2010年12月31日金曜日

tes4fu

TES IV OBLIVION のファイルチェッカー
Windows XP 用。その他OSは不明。XP以降ならおそらく問題ないと思う。

MODの esm や esp を読み込んで nif やdds,wavその他諸々のファイルが実際に存在するかどうか確認してくれる。
MODを書き換える機能はなく、ファイルの一覧を作成してエラーを報告する。

最後にコンパイルしたのがいつだったか忘れるぐらい前なのだけど。
STARFLEET関連で頻繁に使ってたので特に目立った不具合はないとおもうので公開。

https://sites.google.com/site/eisenbase/softwares/tes4fu

使い方は MODのesmやespをドラッグ&ドロップする。
あとは、Reportsウィンドウに Complete とメッセージが出るまで待って、Reportsウィンドウのエラーログを確認。

エラーログには、ファイルの過不足、パスの指定がおかしくないか等、そういう事が書いてある。

各リストウィンドウの項目を ERROR でソートするとエラーのある項目がトップに来るので、クリックして何がおかしいのか詳細を確認。
MODを直してもっかい確認。

といったような使い方をする。

nif だけをドロップしても一応動作する。
nif の場合 dds が足りてるかどうか確認する。

esm,esp はhttp://www.uesp.net/などを参考に、きちんとフォーマットの構造体を定義してレコードをシーケンシャルに読んで処理しているが、nif のほうはフォーマットが分からないので、ファイル名っぽい所を抜き出している。

なのでその辺でファイル名じゃないものが一覧に加わる場合もあるかもしれないのでご注意あれ。

フリーソフトウェアです。

2010年12月25日土曜日

メリークリスマス

雪降ってます。はい。
街中混み過ぎ。
いつも15分の道が2時間かかるという。

最近ファンレス NAS を探している。
ソースコードとリソースの毎日のバックアップ用にNASが必要。

うちにあるNASも相当古くなってきたので、そろそろやばい。
BUFFALO の HD-LAN シリーズを使っていたのだけど。
交換用のファンの在庫もそろそろないし買い替え時かもしれない。
またファンを買ってもいいが、、基板もけっこう古びてきた。
優れものだったので名残惜しいが、古いゆえにいろいろ制約もあるわけで。

で。
ファンレスの I/O DATA の HDL2 が前から欲しかったので、これにほぼ決まってたのだけど。
相当前に出てたはずなので、口コミもたまってるだろうと思って確認したところ、評判があまりよろしくない模様。
たまたま壊れた人の口コミが集中したと思いたいが実際どうなんだろう。
ファンレスなわけで、熱がこもりやすい故に、壊れやすいというのは納得せざるをえない。
買ったらヒートシンクをつけようとは思っていたが・・・。

他には、BUFFALO の LS-WXL/R1 が候補に挙がった。
amazon で 25000円台で 1.5x2 の 3TB が買えるらしい。
家電対応のDLNAが糞ということらしいが、まあ別に家電に繋ぐ予定ないし、転送するのも基本的にテキストデータが大半を占めるので問題なかろう。

後部にでっかいファンがあるので、メンテナンスフリーではないというのが気になる。
最近はハードをいじる時間もなく、交換も億劫なわけで。なんとか免れたいのだが・・・。
がしかし、純正の交換用のファンも普通に売ってるらしく交換自体も簡単そう。
ふむぅ。買うならこれしかないかも。
広めのNASケースをファンレス化して使おうかとも考えたりしたが。
余分なお金はかけれない状況なので。
悩むわ。

使い古しのデスクトップPC+ソフトウェアRAIDでもHDDさえまともならOKな気もするが。
どーするかな。
年末だし。
使ってない部品でPC作るかなとか。
いろいろ考えるわけです。

2010年12月19日日曜日

ゲーム製作のウェブマガジン創刊だそうな。

ネタ元
http://www.kotaku.jp/2010/12/webmag_gamag.html

https://sites.google.com/site/gamagreader/daunrodo/2010-fuyu

今って、この手のゲーム製作雑誌って見かけないな。
無かったのかもしれない。

さらっと呼んでみたところ MSX FAN を思い出した。
構成もジャンルも違うように見えるが、読んでいくと、性質的には似通った点があるように感じた。
なついのう。

かつてのMSXでは普通はBASICしかなかったわけで、悩む必要も無かったわけだが、今の人は言語の選択肢も豊富で大変だな。

雑誌を読んで見て打ち込むわけだ。私はそうやって覚えたのかもしれない。
当時は、リソースすらプログラムコード中に手打ちだった。
メディアから読み込んだりせずに配列に手書きコードでデータを1byteずつデータを突っ込む感じ。
雑誌に投稿し紙面にプログラムを掲載するという性質上、必然だったわけでもあるが、DATA文という命令のあるBASICの言語仕様自体からもそうせざるを得なかったのかもしれない。
両者とも紙媒体の時代にマッチしてたのだろう。

後になってからフロッピーが付属してくるようになった気もするがどうだったか。
そういやディスクステーションも買ってたな。

DATA文の事なんて10年以上ぶりぐらいに考えたが。
DATA文って便利かもしれない。
今時のアルゴル系でも定数の構造体でも配列でも作っていれてやればいいだけだが。
DATA文ほどすっきりは書けない。
リソースファイルを作ったほうが速いわけで書く必要もないのだが。
なんかこう久々にDATA文できれいな絵でも描いてみたくなるのは何故なんだろう・・・。
実になついのう。

2010年12月18日土曜日

アルカニア ゴシック 4

ゴシックの最新作。
自由度が高そうなRPG。
楽しみです。
2/10 発売予定だそうな。
けっこうしっかり日本語化されているみたい。

ネタ元
http://www.4gamer.net/games/118/G011859/20101217053/

2010年12月13日月曜日

google map がすごすぎる件

というより google earth が、すごいのかもしれないが・・・。
結構前からだと思うんだけど。
いつの間にかgoogle map に earth ボタンがついていた。
で、切り替えると 3D 表示になるわけなのだけど。

建造中の建物とか、クレーンまでポリゴン化されている。
その建物は既に完成していてクレーンはもう無いので
次の更新の時にはクレーンはなくなってしまうだろうと思う。
それなのに、手間を惜しまず、クレーンまでポリゴン化してしまうというのには感心した。

ほぼ自動化されているとは思うし、超ローポリゴンではあるのだけど。
ほぼ私がすんでいる地域は我が家も含めてポリゴン化されていた。

まさか、ランドマーク的な建物以外までポリゴン化される日が来るとは思ってなかった。
誰もモデリングをやらんだろう&自動化でもテクスチャ張るのは難しいだろう
と思っていた。

といういうことで、まだ見てない人は自分の住んでいる地域を見てみるといいかも。

2010年12月3日金曜日

置き型ファブリーズ

各種ファブリーズを使うという文化が嫁とともに我が家に来て以来
けっこう消費するのでもったいないと思っていたのだが。

この置き型ファブリーズ、なんと水で復活することが判明。
ゼリーに含まれる成分が水性だとは思わなかったので普通に買い換えていたのだが・・・。

節約のため、水を入れて実験してみた所、消臭効果のほどはよく分からないが、香りも復活する。

ゼリー状の物質が小さくなって底に固まっている状態で、水を底に5mm程度たまるぐらいをあたえて、しばらく放置すると以前のように膨らんで香ってくる。

あんまり衛生的にはお勧めできないが、2-3回は大丈夫だろうと思う。

2010年12月2日木曜日

Xbox 360 Kinect センサー

いまさらだけど。すごい。

スペックに関する情報がまとまってないようで、実際の性能がよく分からない。

英語版wikiによると

8bit VGA (640x480) で 2048レベルの感度

とあり、日本語版 wiki には解像度の情報が無い。

多くのニュースサイトでは
「フレームレート 30Hz,32bit カラー、VGA解像度 640x460 のRGBビデオストリーム
および
モノクロ 320x240x65536 で震度の測定ができる。」
とある。

この文脈から仕様を読み取ると
・映像が 32bit カラー、アルファつきのRGB 256階調  で
・3次元センサーが 320x240x65535
となる。
65535 が謎。
フレームレートが 30Hz というのも謎ではあるけど、どのみち30fps前後
なのだろうと思うのでまあこだわらない。
はてさて。

けっきょく製品版は 320x240 になったという情報も有り、よくわからない。
その手の映像を見ると 320x240ぐらいだなーという気はするので、おそらくそうなんだろう。

MS非公認で、オープンソースの Kinectドライバを書いて賞金をゲットしようみたいなのも
あったようで、そういう人はおそらく、触った段階で分かっているのだとは思うが・・・。

解像度がどのくらいなのかを見るのに、丁度良い映像があるのだけど
http://japanese.engadget.com/2010/11/11/kinect/

指の動きもよみとれそーな気がする。
と、数値はともかく、使える代物だという事は分かる。
手話に関する噂もあるらしいが、今のところ未実装の模様。
ソフト面が充実すれば、できるようにもなるのだろう。
ゲームも続々登場らしい。
いくつかの動きをすでに覚えているらしく、ゲーム用途のコーディングはけっこう楽に出来るっぽい。

いままで、ハンドメイドのロボットとなると、レーザー距離計とカメラ2台あるいは1台で入力時に光学的な処理を行ったステレオ画像ぐらいしか立体認識の選択肢としてなかったわけだけど、Kinectセンサーがハンドメイドのロボットに載れば、3次元認識が安価で簡潔に構築できてかなり楽になるかもしれないなーと思った。
私もぜひいじくり倒してみたいものだが・・・。

ああ欲しい・・・。

関連:
中身 http://japanese.engadget.com/2010/08/09/xbox-360-kinect/

2010年11月25日木曜日

BOOKSCANって悩む

以前にも検討したことがあったが、未だに利用していない。
重くて持ち運びがほぼ不可能な書籍たちを、ぜひデータ化したいのだが、私的に貴重な本であり、絶版で替えも無いので、なかなか気乗りしない。
主に技術系のバイブル的な書籍で結構ページ数もあるのだが、PCに突っ込んで持ち歩くことが出来るようになるとかなり便利なのだけど。
何かの待ち時間とかに読めたら最高だ。

ペーパーレス化は以前から取り組んでいるのだけど、本棚は未だにあるわけで。
読みもしないが、いつか使うかもしれない技術資料が山ほどあるわけで。
こういったサービスを活用すれば、家から本棚を消すことも可能かもしれない。
すばらしいと思うので今後もぜひ発展していってもらいたいものだ。

ネタ元
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20101124_bookscan_inside/

2010年11月23日火曜日

xpPhone

Windows XP搭載の携帯電話が海外で発売したらしい。
メーカーのカタコトの日本語紹介ページによると、きちんと待ち受けもできるらしい。

過去にもWindows 搭載の携帯電話はあったが、ミニノートを持ち歩くのと大差ない大きさだったり、待ち受けの機能に制約があるものばかりで、買ったことが無い。

大きさは、OQOぐらいのようで、一般的な携帯電話の2-3倍ぐらいと、これもそれなりに大きいが、キーボードはスライド式で、特に変わったギミックも搭載せずにデザインも普通で、現実的な感じがしてとても好感が持てる。
OQOより大きく見えるが・・・。

解像度は 800x480 とのことなので、ややせまいが、使えるレベル。
外部出力があるので特に狭くとも問題はないと思う。

ストレージは 8GBと16GB SSD 搭載のラインナップがある模様。
私的には、16GBあればなんとか日常的に使えそうだ。


うちは MySQLやPostgresが欠かせない。
過去に、紙レス化というか、ファイルや書類、住所録、その他の私的なデータの管理が面倒で埒が明かないので、時間が無い中踏ん張って、一生使えるプログラムを1つ作ったという経緯がある。

そのプログラムが、Windows Mobile や他のOSでは動かないので、Windowsから離れられない。
過去にPalmやWindows Mobile用のライト版みたいなものも作ってはみたが、データの同期が面倒で結局使わなくなるという事が分かったので他OSへの移植はそれ以来考えなくなった。
それ以来Windowsに依存している追加コードも増えてきたので移植するにあたってのプログラムの規模もでかく手のつけようが無い状況。

なので、こういう携帯があると、そのままそのプログラムが動くので、待ち望んでいたはずなのだが、なぜこう・・・買う気になれない。
携帯とPCという持ち物を1に出来るだけでも、かなりありがたいはずなのだけど。

なぜなのか。

私の脳は、理性的に買いなさいといってるはずなのだが、本能が拒否しているような通常とは逆の物欲が働いている模様。

うーん。縦480というのはやっぱきついかもしれない。
最近作るアプリケーションは、縦768以上を想定しているし、小物でも縦600以上を想定して
GUIのデザインをするので、600 はないと、一昔前のさらに一昔前のGUIを想定してデザインしなおさなければならないので、少々面倒。


http://www.google.co.jp/images?q=xpPhone

ネタ元・補足
http://japanese.engadget.com/2010/11/20/windows-xp-xpphone/
http://slashdot.jp/mobile/article.pl?sid=10/11/22/081216
http://www.xpphone.com/japanese.html
http://en.xpphone.com/product/product.html

2010年11月13日土曜日

FFXIVのインタビュー記事

4gamer に FFXIV のインタビュー記事があがってます。
http://www.4gamer.net/games/092/G009287/20101112024/

こうやってインタビューとかで、メーカーの意向について書いてもらえると、すっきりする。

むしろ、今までのこと無かったことにして。
これから来年4月頃に正式公開とかいってやったほうが良かったんじゃないかと思う。
私はけっきょくFFXIVを遊ばないという決断をしたのだけど。

未練たらたらで、本当は遊びたい。

私的に、あのキャラのルックスは、他には無い出来栄えと思った。
一切他のMMOに魅力を感じなくなるほどの何かがある=P

しかしながら、UIだのクエストだの、その他諸々が普通のMMO以下なので、なんとも悲しい限り。

聞く所によると、マシになりつつはあるようなので。
ほんとに来年4月頃は、遊べるようになってるかもしれない。

その頃を目指して暇が出来るようにがんばってみようと思う今日この頃。

ヘルニアでダウン

2回目。

ぎっくり腰かもしれないが、長いので恐らくヘルニアに起因するものであろう。

昨年、右足と腰に激痛(?)というより、違和感なのかなんなのか。
痛みとも違うが痛いといえば痛いみたいな。
そんな感じで、とにかく立てなくなって、病院にいったところヘルニアと診断された。
3週間程度でようやく支えが無くても自立して立って歩けるようになったという過去がある。

ということで2週間程度、椅子に座るのも困難な状況が続いていた。

10年ぐらい前から稀に右足がつった後のようになり、直立姿勢で痛みを伴い歩きづらくなることが度々あった。
たぶんその頃からヘルニアっぽかったのだろうと思う。
その頃は、すぐに治るので全く気にしていなかったが・・・。

私の場合、重症ではないので、対症療法しかなくて、シップはって痛み止めを飲むぐらい。
病院行くのも、一苦労で楽じゃないし、むしろ前回は悪化したので、今回は病院行かずに自宅療養。
使い古しのM16を杖がわりに、トイレ行くのもかなりの気合と根性が必要だった。

ということで、椅子にも座れず、プログラムも書けず仕事が出来ない状況が続いていた。

症状が改善すると今度は筋肉痛になる。
神経が圧迫されている間、その神経に関連する筋肉などに力が思うように伝わらないため、立ったりするのに普段とは違う別の筋肉を局所的に使う。
なので、腰周りが良くなってくると足の節々が痛み出すという2段階の恐怖。

私は過去に武道を嗜んでいたのだが、やる時はやるが、やらない時は1年以上もの間やらないという事を繰り返していたため、かなり足腰に負担がかかっていたと思う。
筋力が衰えても、脳が動きを覚えているがゆえに、復帰した時に無理をするという事が多々あったはず。

若いと思って無茶すると、私みたいなことになるので注意したほうがいいかも。

一応今は9割りがた治ったと思うが。
筋トレ強化したほうがいいかもしれない・・・。


2010年10月27日水曜日

いいなーこのキーボード

ネタ元
http://www.4gamer.net/games/023/G002318/20101027021/


と思ってよく見たら104の英語キーボードだった。
なるほど。よく見えるわけだ。

そういや学生時代は国産PC群とおさらばして依頼、英語キーボードを好んで使っていた。
スペースバーがちゃんとついてるやつ。
昔はノートもわざわざ英語キーボード注文して換装してたりしたが・・・。
歳のせいなのかなんなのか。
そういうこだわりが無くなった。
あんまり売ってないしな。

そういえば、国内でエンジニアやってると、どこにいってもほぼ日本語キーボードなんで、手を慣らすために仕方なく使いだしたような気がする。

なぜ日本語キーボードはいつまでたっても、使われないというより邪魔な無変換キーや前候補キーがあるんだか。半角全角もいらない気がするが。CTRL+ESCじゃ何か問題なのか。
稀にそれらのキーをとっぱらったものがあるがスペックやデザインがが悪くて買う気に慣れん。

この専門職しか使わないようなキーがついたキーボードを一般人に押し付けるという姿勢はいつまでつづくんだろうか。
キーボードを一般人が使いやすいようにしたほうを普及品にするべきだと思うんだが。

PCが専門職から一般人に普及して様変わりしたように。
キーボードもそうありたいものだ。
まあWindows Keyも必要ない。ファンクションキーの上あたりにでも付けときゃよかったものを。

というか日本語自体無駄。
漢字とかカタカナとか無駄。
なぜ英語だけじゃないんだ世の中。
2バイト文字とかunicodeとかも無駄。
毎回毎回文字列スキャンするたびに pointer 進めるだけじゃ読めないっつーこの面倒くささ。
どんだけ二酸化炭素消費してるんだか。

2010年10月26日火曜日

4.8インチでフルHD

4.8インチでフルHDの液晶だそうな。

ネタ元

つい最近もタブレットの縦-解像度の足りなさの不満を書いた気がするが、これですよこれ。
でも主に映像関連の業務機器用となるような事が書いてある。

これを搭載したタブレットPCが欲しいぜ・・・。

まあ字が小さくて読めないかもしれないが、それとこれとは別。
でもタッチパネルの精度も要求されるようになるのか。
やっぱ無理か。

PC用途ならもう一回りでかくてもいいかもしれない。

2010年10月25日月曜日

HELLGATE

ネタ元

これってあの Hellgate: London ?
かつて少しだけ遊んでいたのだけど。

ずいぶんキャラが違うような気がする。
リニューアルなのかなんなのか・・・。

かなりマシになった気はするが・・・韓国系のセンスだな。
日本人好みではない気がする。
日本で売りたければ日本人のデザイナーに頼むべきだと思うのだが・・・。
なんでこう手前味噌で済まそうとするのか。
でも面白そう。

FFXIVのキャラってホントかわいくて良かったよなー。
と改めて実感する。
プレイしていないけど。


2010年10月24日日曜日

Windows 7タブレットHP Slate 500

マルチタッチのプログラムのテスト用として、なにかしら導入が必須な状況で。
Flybook も古くなってきたので、そろそろ代わりが欲しいのだが・・・。

HP から Windows 7 タブレットが出るらしい。


ネタ元
http://japanese.engadget.com/2010/10/22/hp-slate-500/
価格は、799ドルらしい。
55000円から高くて8万ぐらいか。


形は好きかも知れない。
裏の凸凹が気になるが・・・。
HPらしからぬデザイン。
正面は無駄も無く、HPロゴのみ。
枠の太さも手で持つ分には丁度良いぐらい。


SSD64GBとのことなので、かなり用途が限られる。
見るからに薄っぺらいので、安価で大容量のHDDへの換装は無理そうな感じだ。
解像度が 1024x600 で、やっぱりというか残念な感じ。

Broadcom Crystal HDは、動画に特化したチップらしいが、軽度の3Dもアクセラレートしてくれるそう。
FlybookもオンボードGPUがなんだったか忘れたが、TES-3 Morrowind は十分遊べたので、これもそのぐらいだろう(根拠なし)。


なんかこう、縦600というのを見ると買う気が無くなる。
Flybook v33i を買う時もかなり迷ったが、他に無かったので仕方なかった。

縦600だとやっぱりつらいというのは、Flybookを長年使ってみて改めて実感したので。
一応回転させれば、600x1024にはなるものの、液晶の仕様のせいか、視野角によって、かなり見づらくなる。

でも続々と縦600のモバイルが登場するところを見ると、みんな気にしてないのだろうか。

Vaio Type-Pのほうがマシかもしれん・・・。

にしても TP235 は 800x600 だったが、当時はぜんぜん問題なかったのは、いったいなぜなんだろうか。

Diablo III

最近 4gamerの Diablo III 関連の記事が連日アップデートされてます。

http://www.4gamer.net/games/008/G000817/index_news.html

BlizzCon 2010 というのが開催中だった模様。
http://www.4gamer.net/games/008/G000817/20101023005/

2010年10月23日土曜日

G線上のアリア

うちのiPodにはG線上のアリアが何曲も入っているのだけど
いろいろあるなかでピエールフルニエのチェロのやつがいちばんいい。
テンポといい強さといい他のじゃものたりん。

ということでお勧め。

2010年10月22日金曜日

シャープがPC事業から撤退

ネタ元
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20101022_sharp_mebius/

光センサー液晶パッドの今後の進展が気になっていたのに。
実に勿体無い・・・。

ザウルスの将来も楽しみにしてたんだけど。
SONYのクリエといいザウルスといい。
一世を風靡したモバイルマシンはもう残ってないのでは。
低価格PCの類が普及してしまうと出番はないかもしれないな。

HP200LXは今でも使ってるけど。
このサイズで乾電池2本で動くWindows PCが欲しい今日この頃。

うちのにゃんこ紹介


あるふぉんそ でございます。
オスニャンコです。

実は、昨年7月に他界しました。
人間年齢で100歳ぐらい?らしいので、長生きでした。
ほんと亡くなった時は辛かったです。
けっこう死は経験してますが、このニャンコほど悲しかったことは無いかもしれない。
たぶん、構ってあげれなかったからだと思います。
もっと遊んであげたかったし、いろいろ経験させてあげたかったです。
私もたいした年齢ではないんで、人生の半分を一緒に暮らしました。
なのでまあ、家族みたいなもんです。
死ぬ前日、わざわざ私に会いに来てくれました。
偶然なのか意思なのか分かりませんけど。
最後にだっこしてあげられて本当によかった。

私は生に対する執着心が強いほうでした。
死にたくないと、たぶん誰よりもそう強く思っていたはず。
100年といわず。1000年でも10000年でも生きていたいです。
だけどこのニャンコがいなくなって、死んでもいいかなって思えました。
死んだら会えるかもしれないし。まあ死後の楽しみってやつなのかも。
そういうのが積み重なって歳とると、死んでもいいかなーと思えてくるもんなんですかね。
ということで、生きてても死んでもどっちでもいいと思えるようになりました。
ありがとうニャンコ。


2010年10月19日火曜日

Two World II

前作が、続く感じで終わってたので、その続編なのかどうなのか気になる。
オブリビオンの影に隠れちゃった感じがあるけど。
前作も、かなりお勧めのゲームだった。

ちょうどこれの1を買った時期がオブリビオンとほぼ同じだったので、比較してしまいがちだが。
どちらも一長一短、甲乙つけがたい良作です。

FFXIVもライトゲーマー向けとうたっているが、思い出せばこのTwo World は、装備品の強化がらくちんで、これぞライトゲーマー向けと思った。
同じ系統の武器を重ねるだけでどんどん強化されていく(はず)。

しかしグラフィックスはオブリビオンにも負けない感じで、馬に乗って戦うこともデフォルトでできる。
加速して突っ込んでばつーんとハルバードの音が響いていた気がするが、どうだったか。記憶のかなた。

オブリビオンに比べると若干物足りないが、その後アップデートが繰り返され、オンラインにも対応していたはず。
私が遊んだ頃よりかなり進化しているような気がするので、ぜひとももう一度遊んで起きたいが、まったく時間が無い。

オンラインのほうは、当初、ユーザーの性別によりキャラクターの性別も固定で、MMOカマにはきつい部分もあるが、たしか緩和されたはず。
シングルプレイの後半が、よくわからないまま、ネクロマンシー系の魔法使いとのバトルが作業化してたような気もするが、はてさて。

フィールドでも、けっこう策を立てて戦わないと突っ込んでも勝てないような場合もあって頭も駆使した気がする。

他には、敵が倒れてしばらくすると、その地点にその敵の幽霊が沸くようになって、二度おいしかった気もする。
Oblivion や Fableシリーズみたいに、街の住人といざこざを起こすと友好度も変わったような気がするがどうだったか・・・。

フィールドが広大で何でも出来る割に、メインストーリーがしっかりしすぎてて、突然シナリオに引き込まれるので、つき合わされている感もあったような気もするが。

基本的に街とフィールドはシームレスで、その辺はオブリビオン以上だったと思う。
小物アイテム類を所持したり、飾ったりと、ウルティマオンラインライクなままごとは
できないけれども、戦闘やフィールドの移動なんかに関しては、こっちのほうが上だと思った。


時間があれば、オンラインで遊びたかったが、其の機会にも恵まれず、いつのまにか Two World II の話が。
何とも悲しいような嬉しいような。

ということで2が登場するらしいので楽しみ。
グラフィクスもいっそう綺麗になっている模様。

ネタ元:4gamer
http://www.4gamer.net/games/045/G004518/20101018015/

2010年10月5日火曜日

Panasonic Jungle

Panasonic が MMO 専用の携帯ゲーム機を開発しているらしい。

ネタ元
http://www.gizmodo.jp/2010/10/_jungle_panasonic.html

Google検索結果
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=panasonic+Jungle

QWUERTYキーボード搭載で、解像度も高いらしい。
価格は3万~4万円ぐらいらしい。

プロタイプだとは思うのだけど。
妙なクビレや丸みを帯びたデザインがいまいちな気がする・・・。
もっとこうDSとかiPhoneみたいに、運びやすくて、どんなケースにでも入る
デザインのほうがいんじゃないかと思うんだけど・・・。

私としては、高解像度でQUERTYキーボード搭載となると、ゲーム機としてより、PDAみたいなツールとしての期待度のほうが高い。

で。
Battlestar Galactica Onlineが、それの対応タイトルとしてリリースされるんだそうだ。
GALACTICA に最近はまっているので、むしろそっちのほうが気になる。
私は今のところ最初から ファイナルシーズンの10まで見た。
映画版も見たし、古いのも見ました。

Battlestar Galactica Online
http://battlestar-galactica.bigpoint.com/

4gamer記事
http://www.4gamer.net/games/000/G000000/20101005070/

2010年9月30日木曜日

Gmail の POP3 アクセスが失敗する

GMail の POP3 アクセスが一切できないようになってしまった。

・ユーザーID と パスワードが合っている
・GMail 側で POP3 アクセスを許可している。
・サーバーアドレスがあっている。
・PORTがあっている。
・SSL で接続している。

 それでもアクセスできなかったわけ。

 で、ヘルプを見ると、「Gmail POP トラブルシューティング」ツール というのがあるらしく。
Google からダウンロードできるようになっている。

http://mail.google.com/support/bin/answer.py?answer=13273

実行すると、ユーザーID と パスワード を入力して、接続の調査をしてくれる。
 うちは、ローカルにメールクライアントプログラムは一切無いので。
その辺のチェックは不明だが、あればそのチェックもしてくれるような感じ。

 で結果は、「パスワードによるアクセスが許可されていません」というような物。

「その問題を解決するには」とご丁寧にリンクも張ってあって。

ここに行き着く。
http://mail.google.com/support/bin/answer.py?answer=14257

これによると、要するにロックされているという事らしい。

で、ロックの解除方法が書いてある。
ロック解除のページが用意されているらしく、そこでロック解除できる模様。

その通りやると、ロックが解除され、無事アクセスできるようになった。

ということで、設定があってるのに、POP3アクセスできなくなってしまった人は試してみよう。

私の場合の原因は、GMail の パスワード変更によるもの。
別のクライアントのパスワード変更を何日かしていなかったため、クロールで間違ったパスワードを使って何度かアクセスし、ロックされた模様。
そのクライアントの設定でパスワードを正しい物に設定しなおしても、ロックされていたのでアクセスできなかったという事だと思う。

以上。
  

2010年9月29日水曜日

小型のLED電球

うちは結構前から屋内の電球をLED化していたのだけど。

E17型のソケットの小さいタイプのLED電球をずっと待ち望んでいた。

ホームセンターでは、E17型のLEDの装飾電球が結構前から売ってるんだけど。
試しにつけてみても、むちゃくちゃ暗くて、まあ周りが暗ければ、なんか灯りがついてるってのがやっと分かるぐらい。
装飾用なので当たり前かもしれないけど。
ということで実用レベルではなかった。

どうも、普通の電球だと1ヶ月もたたないうちに切れてしまう箇所もあって、もう交換するのをやめてしまった。
なので、ずっと階段とか廊下が暗いままだった。
廊下なんかは、つけたり消したりも多いんで、切れやすいというのもあると思う。
玄関の外灯もこのE17型で、ずっと切れたままで、長い間暗かった。

なかなか売ってなくて、探してたんだけど。
先日たまたまスーパーで箱だけ見かけて、売りはじめた事に気が付いた。
展示用の中身の無い箱はおいてあるのに、売ってないという・・・。

で、アマゾンで検索したら、売ってたんで早速購入。
全部で5箇所あるんで、1万弱かかってしまったが。
消費電力も少ないし、いずれは元も取れるだろう。

ということで、ようやく灯りが戻った。
ありがたいです。

普通の電球並みに明るくて、これなら十分使えるレベル。
若干、指向性が強いように感じるけど、間接照明なんで、ぜんぜん問題ない。
色も電球色というのがあって、それを選択。
なので冷たい感じはしない。

E17型のLED電球は各社から出ているようだけど。
私はシャープの以下のを選択。

LEDは放熱が命ともいえるので、ヒートシンクのような溝がはいってるって、けっこう大事だと思うんだけど。
溝がついてないのもあるみたい。
でもどれも十分冷えそうなボディではあった。

しばらくつけて触ってみても、普通の電球ほど熱くならないみたいで。
一晩付けても間接照明の外郭の部分も全く暖かくなってこない。
でも光ってる部分は熱いはずなので、各社どうやって冷やすかで、けっこう苦労しているはず。

風呂場は普通の電球サイズで1年ほど前にLED化したんだけど。
買った時より暗くなってきたような気はする。
まだまだ明るいけど。
風呂場も結構つけたり消したりが多くて切れやすい所だったんだけど。
LED化して以来交換してないわけで。
かなり助かってる。

残るは台所のレフ電球なんだけど、100Wで形も先が広がったやつで。
それが2個。
夏場はむちゃくちゃ暑くなる。冬は逆に暖房になるぐらいの熱量。

なんかこう、スポットライト的な。
なぜに、ここにスポットライトが付いてるのかといいたくなるようやつで。

たぶん余ってるから付けられたんだろうと思うんだけど。

照明に無頓着な人が建てた家なんで。
今ほどデザインにうるさい時代の家でもないわけで。
100Wってありえないよなーと今更ながら思う。
たかが電球で100W って勿体無すぎる。

で、LEDも売ってるには売ってるけど、高いし、まだ100W相当というのは無い模様。

60~80W相当になれば、使えるようになるんだけど。

台所なわけで、刃物使うので明るさは犠牲に出来ない。

値段は今後も下がらないような気がする。
このタイプはヒートシンクも巨大で見た目の重量感もすごい。
基本的にヒートシンクって高いし、たぶん既にぎりぎりの値段になりつつあるんだろうなーと思う。
でも、今度切れたらLEDにしてみるかな。

LEDはノイズの問題もあって、WIFI機器に干渉するという話を聞いたんで一応確認してみた。
WIFIが使えないと1階の住人がうるさいんで、ノートで電波強度を1階とホールで確認してみたけどもんだいなかった。
wi-spyで見てもこれといったノイズは出てない模様。

一応ノイズ対作品というのもあるらしいんで、場合によってはそういうのも選択しないといけないのかも。
いずれにせよ充電器ほどではない気がする。

あとは調光器対応とかもあるみたいなんで、買う時はご注意を。


FF14ベータ

FF14ベータテストってもう終わってたんですね。
繋がんねーなーと思ったら。
だいぶ前に終わってたらしい。

なんとまあ。
製品版買ってないけど。
どーするかなー。

買っても月に3日ぐらいしか遊べないだろうし。
やめておくかな・・・。

Oblivion Online

ひさびさの オブリビオンのネタです。

現状の Oblivion Online について調べてみました。
公式のではなくて MOD のほうです。

Oblivion Online
https://www.obliviononline.com/

0.4.5 Repack 2007年11月25日 が最新のよう。
けっこう動くらしいんで、実にもったい無い。

MultiTES4 Mod
http://csusap.csu.edu.au/~mloxto01/
これも2006年末で更新が止まっている気がする。

Oblivion Online でググると他にもヒットするが、ファイルもないしトピックもないし。
プレイスホルダー的な感じでプロジェクトは稼動していないと思われる。

ということで、目新しい進歩はない。

公式のほうの噂もあるので気力がないのかもしれない。
TES V も 2010年内 だと思ったんだけど。
未だにアナウンスなし。

はてさて。

2010年9月28日火曜日

3D TV

メガネ付3Dテレビって昔もあった。
当時もメガネ無しの3Dテレビ的なものも、あったはず。

でも今と昔で違うのはアナログとデジタルの違いもあれば
解像度も違うわけで、当時は テレビは 320x240 で、今は 1920x1080 となった。

当時のPCは 640x400 が主流で ハイレゾ 640x480 が稀にあるという感じだったかな。

最近の解像度の主流は、よく分からない。

少し前は 1024x768 あたりかと思ってたんだけど、ノートも今は横長しかないし。
ネットブックも多いし、1024x600 も多そう。

でもプログラムとかデザインをしてる環境の所は 1920x1200 は当たり前だし。
一昔前でもシングルモニタで 2048x1200 とかもあったわけで。
どの辺に寄ってるのか統計でもあると面白そうなんだけど。

ググると 1280x800 が 25%前後でトップらしい。
25%でトップとは・・・、随分と散った。
続いて 10%代で HDMI とか UXGA近辺が入ってくる模様。
高解像度化が進んでますね。

ということで解像度も昔と違うので、何を今更、3Dテレビなんだとも言えないんだけど。

そういう時代を生きてきたので。
次に3D映像の時代が来る時は、裸眼立体視しか無いだろうと思ってた。
そこにメガネ登場で、とても驚いた。またなのか。またなのかと。

ということで、今更、メガネ付は買えないし欲しくないという人も多かったはず。
売れないのは当たり前というか。
なぜ売り出したのかさえ疑問だ。

でも、DS が 裸眼立体視になるらしく、撮影もできるらしいので、けっこう楽しみ。
ちょっと前にデジカメもあったのだけど、プリントも3Dで印刷してくれるサービスがあるらしく、興味があった。
しかしデザインがいまいちだった・・・。

構造的にデザインが難しい時ってあると思うんだけど。
そういう時って、いっそミリタリー化してゴツイの出してしまえばいいのに。
意外とミリタリーっぽいものって人気があると思うんだけど。
なんちゃってコンバットフォンとか。
けっこう人気だったはず。
ミリタリー仕様 PDA とかノートも欲しいけど、高くて買えないという人も、たくさんいるわけで。
買えたら私もZERO 3 は使ってない気がする。
何か最近、ミリタリー仕様なPCが家庭用にもっていうフレーズで、どこかのPCメーカーが挑んできているような気はする。
でも外見は ODでも迷彩でもないし、普通だけど。

で。
裸眼立体視は、DSだけで終わるのかなーと思いきや。
最近は、ぞくぞくと裸眼立体視の液晶搭載ニュースがはいってくる。
この勢いなら、あらゆるコンテンツの3D化も可能かもしれないなーと思った。

モデリングデータから、フィギュアみたいんものを作ってくれる3Dプリントも手軽にできるようになってきたし。
家庭用にもそろそろ手が届きそうな予感。
しかもフルカラーのもあるらしい。
色さえ塗らなくていいとは。
うちの戦艦もフィギュアにできるのかなー。

便利な世の中になりました。

ゲーム解禁

いい加減耐えられないので。
ゲーム解禁。
FFやる気にもなれず、CoD4 2 をプレイ。
マウスが壊れて新調したのでテストという目的も。
おちついてポテチとコーラ片手に、RTSを遊びたい気分だったが、そこまで時間も無いので。
すぐ終わる CoD4 2 で我慢。

CoD4 2 は、2周目。
おまけのミッションもあるようだけど。
そっちはほとんど未プレイ。
CoD4 1以来マルチもやってないかも。

で、steamから パッチがあったようだけど、何が変わったのか分からずじまい。

ひさびさだけど、ぬるいと嫌だから、Veteran ではじめてみたけど。
撃たれまくって死亡。
なんとまあ、無様というか。
埒が明かないので Regular で再挑戦。

それでも雪山から下を見て、これって落ちれるんだっけかなーと思って一歩踏み出したら落ちて死亡。
絶壁も最初登れず、飛び越える所も落ちたし。
何度落ちたことか。
しばらくやってないし1回しかプレイしてなかったので、まったく新しいゲームをやってるみたいだった。
CoD4 1のほうはもう何度もプレイしてるんで、サプライズが皆無なのだけど。
まあ、ひさびさに楽しんだ。

操作もすっかり忘れてて、しばらく大変だったが、なんとか落ち着いてきて、景色にも目が行くようになった。
で思ったけど、海とか山とか本当に綺麗だなと。
あのクォリティってなかなか出せないよなー。

と思った。
マウスもけっこういい感じで。
今までのマウスの代わりには十分なりそう。

以上。

タバコ増税

タバコばっかり。

私は喫煙者なんだけど。
まあ路上では吸わない。
飲食店は、ほぼ喫煙席。
デパートなんかは喫煙スペースをたまに利用。
車は禁煙車で今も綺麗で新車の香りという感じ。
最近は壁紙も張り替えたので自室も禁煙で、換気扇のあるところでしか吸わないという。
なんとも喫煙者としては、かわいそうな生活を送っている。

まあ、タバコって便利な所もあるわけで。
頭もさえるし、便秘知らず。
将来医療費かかるかもしれないけど。
今まで医療保険なんてほとんど使ってないし。
自力か薬局で自費治療なんで、お互い様という気がする。
でも予防接種はうけたな。

その一方で、アルコールはまったく飲まなくて。
無いほうがいいと思ってる。
気まぐれで買ったリキュールも未だに冷蔵庫で眠ってる感じで。
いったいいつなくなるのかという状況。

飲みに行けば、まあ付き合うし、けっこう飲めるほうだけど。
正直言って面倒だし、他人の後始末も大変。
ビールもまずいし。
この歳になっても、どこがいいのかさっぱりわからん。

飲酒で性格変わる人なんてザラだし、不運にも犯罪者になってしまう人も多いわけで。
飲酒運転も未だにあるみたいだし。
迷惑そのものというより、逆にかわいそうなぐらい。

恐らくアルコールが無ければ飲まない人のほうが多いと思う。
類は友を呼ぶともいうけど、私は気の知れた仲間だとほとんど飲まないし、まず選択肢にアルコールが入ってこない。
最近の若者は私同様ビール離れしてるわけで。
飲んでもカクテル。カクテルでいいならジュースでいいわけで。
だから、なくていいと思う。

アルコールは体にも良くないわけだし、危険なわけだから。
目をそむけてはいけない。

禁酒はかつてもあって、そのせいで栄えたやからもいるわけで。
慎重な対応が求められるって感じだけど。
まあでも料理酒もあるわけだし、多方面で有効利用されているので。
タバコよりアルコールはもっと複雑。
焦点の当てにくい問題。

飲酒による能力低下というのは、けっこう大きくて。

暗闇で懐中電灯(とくにパルス式の光源)なんかをふるとシラフでも残像が見えるわけだけど。
飲んでると、より遅く残像が移動する。
要するに目に見ている情報が既に、酔っ払ってて遅れて届いている。
反射神経がいいからとか酔っ払っても平気というのは、そういう状態で言ってるわけで。
FPSゲームなんかもディスプレイの応答速度とかけっこう問題になるけど。
撃たれた後に撃たれる前の画面をみてるかもしれない的な状況。
なので飲酒で運転平気とかいってるやつの気が知れない。

と思ってるわけだけど。
まあ、みんな幸せならそれでいいんでないかいとも思うわけで。
そんな感じ。

2010年9月27日月曜日

GALACTICA FInal Season

ファイナルシーズンが、TSUTAYA で新作1週間レンタルになっていたので最近また借りはじめた。
新作シールがとれるまで待とうかとも思ったけど。
最近いそがしいし。
ゲームする暇ないし。
楽しくないし。
ご褒美という事で借りてます。
ながらでしか見れませんが。

シーズン2の中あたりから、節目以外は、ぱっとしないし微妙だなーと思っていたけど。
ファイナルシーズン。
おもしろすぎるぜ。

ちなみに今のはリメイクで。
オリジナルは劇場版だけ見ました。
当時はスターバックが男だったんですが、今のは女性になってます。
シナリオ的にすごい変更だと思うけど。
大正解だったと思います。
いいキャラしてるし。
スタトレもそうだったけど、あっちの人の演技は、ほんとうまいなーと思う。

2010年9月26日日曜日

HTMLてどうやって書く

とあるマニュアル作成中。

私は、ほとんどXHTML を手書きで書いていて、bkhvalid でチェックしているのだけど。
bkhvalid使い始めたのはここ数年だけど手書きはもう10年以上で無駄に苦労している気がする。

ある程度全体ができたら、Kompozer も、使わせて頂いているのだけど。
で、最後に HTML Help Workshop で chm にしてマニュアルとしている。

最初から Kompozer で書くと、余計なタグが入るのでかえって苦労するわけで。
CSS も基本的に別ファイルにするので、なんかこう、Kompozer でどうやればいいのか分からん。

すでに存在するCSSファイルは簡単にあつかえるようなのだけど。
新規作成がいまいち分からない。

CSSファイルは、メインのウィンドウではCSS開けないようで、CSS Editor とかいうツールメニューにあるものを使わないと中身をいじれない。
なので、普通のテキストエディタで作成したり編集したほうが早いという・・・。

それでも Kompozer はマシなほうで、かなりいいソフトウェアだと思う。
タグがどこに入っているかも明確に分かるし、これ以上にないぐらいの出来で、ほんと素晴らしい。

(でも <pre><code></code>/pre>ブロックの改行が<br>に変換されてしまうので注意が必要)

FTP にも対応していて、ローカルにファイルが無くても作業ができるわけで。
ちょっとした修正なら、Kompozer だけで済んでしまう。
(私は基本的に手作業なのでローカルにもおいているが)

FTP もWindows は、ファイルシステムと同じようにアクセスできるし、コンソールも使ってなければ、FFFTPのようなFTP接続ソフトというのも最近は使っていない。

ということで人よりHTML書くのに苦労している気がする。
おそらくソフトウェアを使いこなせばもっと楽に作れるんだろうけど。

で、なんとかしたいのだけど。どうにもならないという日々。

市販のソフトウェアなんかだと、独自のマーカー的なコメントが大量に入るというのは、現状ではどうなっているのだろう。
おそらく直ってないと思うのだけど。

ということで、HTML作成ソフトの類は、もう10年以上買っていない。
最後に買ったのは Microsoft の Front Page で Windows 95 時代の物だ。

Google Sites も Blogger もそうだけど、けっこう変なタグがいっぱい入る。
ほとんどスタイルに関係する物だけど。
みんな気にして無さそうなので、私も見なかったことにしている。

が、そういったドキュメントを いざパーサーに通してデータを取得しようとすると、構造が一様では無くなっているので。
階層構造を上から辿って取得するという、所定の手順でデータが取得できないという事になる。

タグの親子関係を無視して階層構造の無いリストに突っ込んで処理したほうが早いような感じで。
テキストブロックのみを取得しつつ、そのテキストブロックの親を辿って、目的のタグの子に属するかという分岐でチェックするか、目的の親以下のタグを削除するかという方法でやることになる。

あちこちのサイトを見ると、今でもFORM が テーブルの中の TD で分割されて親子関係が崩れていたりするようで。
私が良く行く大手のサイトもそんな感じで。
見かけがよければOKということで、進歩していない模様。

FORM のタグは別に抽出したりすることもないんで、FORMは別にいいんだけど。

例えば

<TABLE>
 <TR>
  <TD>
   <FORM>
    <INPUT NAME="A">
   </TD>
   <TD>
    <INPUT TYPE="HIDDEN" NAME="B"/>
    <INPUT TYPE="SUBMIT"/>
   </FORM>
  </TD>
 </TR>
</TABLE>


見たいな事になっている。
dl,dt,dd でも似た様な事がよくある模様。

これで

TABLE.TR.TD.FORM.INPUT.NAME が抽出したい場合

TABLE.TR.TD.FORM 以下を走査しても、すべての INPUTが列挙できないわけで。

パーサーのほうで、閉じられてないタグを覚えておくか、</td><td>を消してやればいいんだろうけど。
不可逆になってしまう。

フラグがあればなんとかなるけど、分岐に応じてメモリの確保開放をやってたら、処理速度が低下するので、処理速度が低下しないように、メモリは先に確保しておいて・・となるわけで。
パイプライン上に分岐を多数置くのは好ましくないし。
そうなると、それのために全てのタグのオブジェクトに使われないかもしれないメモリを確保させておくわけで。
その方法だと速いけど、巨大なHTMLだとメモリの量もそれなりに消費する。
10万タグあるとすれば、フラグが1バイトでも10万バイト。2個あれば20万バイト。
入出力のオーバーヘッドを無視すればフラグ類が2個以上8個未満なら、ビットにしてもよいだろうけど。
悩ましい限り。
仮想化の方法も最近おもいついたんだけど、それならメモリも必要な分しか使われないし、問題ないのだけど。
全体を処理する際にオーバーヘッドがあるんで、やっぱり、ケースバイケースになってしまって、オールマイティに性能が生かせるコードというのは難しくて悩む。
どの道パイプラインに流す前か、流しつつも構文のチェックは必要なので、完璧なHTMLじゃなくてもいいんだけど。
HTML書いた人の意図が明確になるような補足タグみたいなのがHTMLにあればいいなーと思う今日この頃。
上の例は明らかに親FORMは1つだけど。
それは人間の経験とか習慣から分かる話で。
FORMを2つにしようとして間違ったのか、1つのFORMが誤って二つになったのか、そもそも1つなのかコンピュータもエンジニアも分からないという話。

HTMLの話が途中でパーサーの話に変わってますが。
楽がしたい。それだけ。

そういえば DreamWeaverは業務で使った事があった。
あれは良かったなー。
やっぱ買うのが一番なのか。

2010年9月22日水曜日

2画面ノート

2画面ノートを Acer が出すらしい。
東芝も過去に出していたけど、そっちはスペックが私的に微妙だった。

ネタ元
http://www.gizmodo.jp/2010/09/15-inch-acer-dual-screen-laptop-spotted.html

写真を見る限り、どうも光沢液晶のようで残念。

実は2画面タッチパネル用のGUIの雛形を開発済みで、使えるPCが無い状態。
実験機にいいかもしれないと思った。
値段次第だけど。
あと時間次第でもある。


手持ちの Flybook も古くて、ガタがきているので、なんとかしたい今日この頃。
がんばっても速くはないし。

iPadを良く勧められるのだけど。
というより、なぜ買わないのかという。
私はそういうものに目が無い人だと思われているらしい。

iPad もガジェット的には理想なのだけど。
実際に我が家に来た所で、出番が無い気がする。
iPodのほうも音楽プレイヤーというより、カーオディオとしてしか使っていないしな。
基本的に Flybook で間に合ってしまう。

現実問題として、手前味噌のソフトウェア群が動くはずも無く。
Windows系以外のOSには移行できない状態。
DBもアレとコレはあるがソレは無い的な事になるだろうし、移行が面倒。
コードを移植する手間と時間もおしい。
逆にそれさえ克服できたら iPad でいいかも。


それにしてもネットブックの縦解像度600の呪縛から解き放たれたいのだけど、なんとかならんもんか・・・。

HP200LXの代わりも未だに見つからないし。







2010年9月19日日曜日

なかなか

FF XIVをやる暇が無い。

2010年9月17日金曜日

Google 翻訳

Google 翻訳(http://translate.google.co.jp/)って、概要を理解するための手助けとするにはいいけど。
そのまま文書や会話として利用できるレベルには翻訳してくれた試しが無い。

ところが、物によっては、完璧な翻訳をしてくれる場合もあるようで驚いた。
概要が読める英文は訳そうとも思わないので今まで気づかなかっただけかもしれないが。

>If the source and destination blocks overlap, the results are undefined. For overlapped blocks, use the MoveMemory function.

これは、Windows API の CopyMemory Function なのだけど

>送信元と宛先のブロックが重なっている場合、結果は未定義です。重複ブロックの場合、MoveMemory関数を使用します。

と訳してくれる。

API のマニュアルが、誰にでも訳しやすい形にしてあるせいなのか、それとも Google 翻訳には訂正機能があったので、人間が訳して訂正したのかは定かでないが、このままでも意味が通じるレベルに達しているし、すごいなーと思った。

ちなみに、この訳をまた英語に戻すと、元には戻らない。
やはり、人間が訂正した一文をまるごとデータベースに入れている可能性も高い気がするのだけど、どうなんだろう。

ちなみにAPIの解説ページ全体を翻訳する(このページを訳すと、また違う訳になる。
今度はかなり機械翻訳くさくなるが、昔に比べると随分と読みやすくなっているようにも感じるし、部分的には、ぜんぜん進歩していないようにも感じる。

すばらしい・・・のかどうなのか。

まあ、やっぱ偶然かも。

機械翻訳が実用レベルに達する日は来るのだろうか。

そういえば、Google Sitesのウェブサイトを翻訳にかけると、かなりひどい翻訳になる。
サイト中のディレクトリ名を翻訳に使うらしい。

たとえば、STARFLEETのファイル置き場がある所もそうなのだが

かつてそこは、タイトルが「ファイル置き場」で、ディレクトリ名はデフォルトではタイトルに追従するので、「fairuokiba」だった。

で、翻訳すると「fairuokiba」になるのだ。

そのため、サイト翻訳にパラメータを足した物をリンクとして張るとひどいことになる。

とうことで、サイトのページを作る時に、ディレクトリ名もきちんと考えてやらねばならない。

後の祭りですけど。

2010年9月14日火曜日

OMOD化

修理から戻ったXPS M1730のSLI周りがおかしいので、ノートPCをまた修理に出さねば成らないので、その前にOMOD化しようと思った。


どこに修理に出すか悩む。
今までの所はもはや出す気に慣れない。
高くとも厳しいチェックをしてくれるメーカーが一番かもしれない。

ということで。

STARFLEET進捗:OMOD化中。

作業量は単純だが、アーカイブする上で現時点での完璧な状態にしなければならないので、なかなか手間がかかりそう。
ファイルの整理。主に存在確認。
足りないファイルは無さそうだが、使われていないファイルが一部ある模様。

テクスチャの一部修正。
コリジョンがおかしい小物の修正。
スクリプトの整理。

可読性を高めるためだけのコードの部分(DEFINE,CONST的なコード)は除去する・・・と思うけど、あくまで予定。
無駄にメモリも消費しているはず。恐らく1MBに満たないと思うが、代入参照は基本的にコンピュータの負荷になるので、ないほうが良いと思う。
人間には読みづらくなるが、除去前のコードも入手可能なようにするので改造したい人でも大丈夫なはず。

そんな感じ。
とりあえずそれで区切りとしたい。
手作業でUVマッピングしたかったが、PC新調までお預け。
もしTES5発売の噂がでて主にTES4の上位的存在になりそうなら、その時点で開発終了。
並行可能なら開発継続。TES5でも開発が継続できそうなら、そっちで開発という可能性が大です。

あとは、ファイルの量的にBSA化してもいいような気はするが、経験が乏しくメリットとデメリットの詳細が不明なのでやらないほうが良いと思うのだけど、どうなんだろう。
BSA化してあれば読み込みの物理的負担は減ると思うのだけどSSDが普及している今必要ないのかもしれない。


追加コンテンツの開発は、今後しばらく無いと思う。
2回ともモデリング中に壊れているので、このPCでモデリングは行うことはもう無いかな。
発熱が原因ではなさそうなのだけど、モデリングは、常にゲームのように安定した負荷がかかるわけではなく、作業の種類で、急加熱、急冷却が多い。
細かい部分を作業する場合、ポジション決めで回転の演算や拡大縮小が頻発して、負荷が高くなる一方、ポジションが決まって作業に入る時は負荷が0に収束するわけで。
温度にすると前者は90-100度、後者は50-70度。一瞬で変わる。

そういうわけで、例のnVIDIAのリコール問題で、温度変化に弱いといわれたGPUに該当する場合、壊れる確率が高くなる・・・と考えたわけ。

でもちょっとした作業ならローエンドでも出来るわけで。
修正ぐらいなら大丈夫。

以上。

EQ2 も無料化してたらしい。

いつのまにかEQ2 も無料化してたらしい。
全く知らなかった。

なんということでしょう。
劇的だ。

無料バージョンがあるというべきか。
一応アイテム課金らしいが。

月額課金プランの有料会員と、アイテム課金サーバーは異なるが内容はほぼ同じで、機能的制限は若干ある模様。
最新の拡張パック以外は遊べるらしい。


EverQuest 1 のほうも無料化して運営も変わった時期があったらしいが、現状どうなっているのか全く不明。
EQ1を今更やる気にはなれないが・・・。

EQ2は魅力的だ。

参考
http://everquest2.com/news/read/current/1339

2010年9月13日月曜日

FFXIV ロングボウ

どうやってもロングボウは作れないみたい・・・という話なので。
私もここんとこレシピ探索はあきらめていた。

だれかグリダニアから運んできてくれないかと、しょっちゅう露店をチェックをしていたのだけど。
全く売っていない。

β終了まで残り半分となったし、仕方ないのでグリダニアまで行くことに。

ということで昨日。
冒険も兼ねて、自力で行きたかったので、調査無しで向う。

船着場周辺は何度か行った事があってエーテリアルゲートがマークしてあるのだけど。

とりあえず船も使って徒歩で。

リムサ・ロミンサ→ウルダハ→グリダニア。

知人からの話で、道なりに行けばよいらしい事は分かっていたのだが。
道らしき道もなく、マップに出ている道を辿れない。

上下2層構造になっているんだろうなーとは、うすうす感づいていたように思うが。
高速道路みたいだなーとか、どうやって登るんだろうとか考えつつ、ロングボウも露店でみないし、そう簡単にはいけるはずがないという先入観があってか、なぜか下の経路を探索を続行。

途中ドレイクみたいなものが居たり、むちゃくちゃ強い虫がいて、避けつつ進む。
しかし、細い通路に4000ポイント以上のダメージをくりだすアクティブな敵がいて何度も死亡。

そのうち、他のプレイヤーを示す、白い点が近くにあるのに、視界に入ってこないし、地図上のエーテライトも見えてこないので、やっぱみんな上にいるのかと思うように。
死亡してエーテリアルゲートで回復中、死にまくって帰る気満々だったので、ようやく、船着場に戻る気になる。

で、いったん船着場に戻って、上層への道を探索。
あっさり入り口そばに上層へ通じる坂道を発見。
いままでの苦労はいったい。

あとは道なりに、走るだけ。ひたすら。
敵も弱いのばっかり。アクティブも無し。
ウルダハは時間ないので寄らなかったがキャンプはマークしたので今度行ってみよう。

黒衣森に着いて、あと一息と適当に走っていたら、通り過ぎてクルザスまで行ってしまう。
クルザスから少し戻って、ようやくグリダニアに到着。

無駄が多くて時間計測の意味がなくなってしまったが。

嫁さんの実家に車で行くのと同じぐらいの時間がかかった気がする。
まあ船着場のチョコボが機能すれば楽になるのだろう。

β終了まであと半分しかないけど、無駄な探索のおかげで、あちこちマークできて、狩場には困らない感じだ。

で、自分用と知り合いの分のロングボウと転売用を何個か買って、ロミンサにテレポで帰還。
なんとも長かった。

黒衣森もグリダニアまでシームレスになっている模様。
黒衣森と隣接のゾーンでは切り替えがあったが。
実に惜しい・・・。

ちなみにテレポで グリダニア→ロミンサ は 6 アニマ使用。

2010年9月12日日曜日

DDOが無料でも遊べるらしい

DDO (Dungeons and Dragons Online) の
日本語版サービスが終了してから、けっこうたちますが。

ひさびさにUSA公式を見てみたら、いろいろと変わっていて、無料でも遊べるようになっていました。
当時からそういう話は聞いていた様な気もしますが。

要約すると
「月額制(約$15)で500ポイント付」
「不定期に必要に応じてポイントを買う」
「無料で遊ぶ」

という選択肢がある模様です。

ただし、無料だと随分制限がきついみたいで、長く続けると結局は支払う事になりそう。

月額制だと500ポイントもらえるようで、DDOの機能をフルに使えて、かなりお得。
他は、100ポイント100円程度。円高なので100円きりますね今は。
あとは使えない種族があったり、バンクやオークションも制限があるみたいですね。

DDOは、MMOとMOのハイブリッドのようなゲームで、主に街と戦闘エリアでその辺が異なります。

街では、たくさんの人が一堂に会する事ができますが、戦闘エリアはパーティしか居ません。

クエストも豊富で文面もよくできます。
このゲームのダンジョンは、謎解きが豊富で、レイトンとかはまった人は、このゲームもはまると思います。
基本的にパズルが多いんですが、物をはめ込んだり、床だったり壁のオブジェクトを動かして操作できます。
ネットを探せば、回答は見つかってしまうでしょうけど、始めてやる方は、自分で謎解きをしてみましょう。

一部、パーティ必須のダンジョンもありまして、それぞれが操作しないと扉が開かないような仕掛けもあります。

私はアクション性が高いものが好きなんですが、これもそうでして。

難しいほどではありませんが、コーラ飲みつつポップコーン食べながらは、できない感じです。
敵も多種多様で、武器や魔法を使い分ける局面も多々あります。

グラフィックスも高水準です。
普通の剣や盾も、なかなか同じ物は出なくて、性能は同じでも、1つ1つ見た目が違います。
逆に、アイテム名が異なっても見た目が同じ場合が、稀におきてしまうような気がしたんですが、どうだったか。

テクスチャを高画質化しただけのグラフィックスを自画自賛してる最近の量産型のMMOとは違いまして、レンダリング部分もかなり作りこまれており、一通りのCGテクノロジーは使っている感じです。

影もすごくて、自分の上に、橋だったり、細かい網目のオブジェクトがあるとすれば、その影がきちんと、自分自身と地面や壁に映りこみます。

鏡も有りまして、きちんと映ります。
まあでもポリゴン数は少なめだった気がする。

戦闘も楽しいです。
一応ダンジョン内には、復活ポイントみたいな石碑がおいてある。
押して駄目ならそこまでひいて、死につつも体制を立て直すことが出来ます。

あとは傭兵さんを雇うことが出来て、前衛、後衛いろいろあって、複数呼び出せます。
私は戦士系だったのでクレリックにはお世話になりました。

Dungeons and Dragons なだけに、罠もありますし、実に楽しめます。

トゥームレイダー並のダンジョンも有りまして、いろんな楽しみ方が出来ます。
やっぱりジャンプが出来てサーフェースとの当たり判定があるというのは、すばらしいです。
街の中にも、ジャンプを駆使していかないと、たどり着けないポイントがあったりするので、人待ちの時なんか、待ちの中をうろうろしていても楽しいのです。

残念のは街の外のフィールドですね。

見るからに街の外で、野外という感じはするんですが、箱状でその外側にはいけませんし、移動する場合もゾーン移動で、PTのメンツ以外存在しないという仕様的のためか、ダンジョンくささがあって、見方を変えるとダンジョンの中にホロデッキがあって外が再現されているように感じてしまう事があります。

きっと街から始まるのがいけないんだろうと思うんですけど。
外から始まって、その中に街の入り口があるようにすれば、そうは感じないと思うんですが。
あれかな街の大きさの割りに外が狭いのかもしれない。
うーん。なんでなんだか。
まあ。ここで言っても仕方ないですね。

2010年9月11日土曜日

アルドゴート

密造銀塊の奪還だけかと思ったら、アルドゴートも変だった。

アルドゴートは近接戦闘しているにも関わらず、戦闘状態を解除して後ろを向き、HPが全快する。
場所によりそうだけど。
ブラッドショアのキャンプ付近は、こういうバグが多いのかもしれん。

密造銀塊の奪還 again

ブラッドショアの密造銀塊の奪還。再び。

少し弓ランクが上がったので、リベンジしようと思って。
ソロで様子見にちょっとやってみたが、やっぱ無理だった。
他のリーブはOKでも、これはランク20以上じゃないときついのかもしれない。

で、一人ずつ削ってやろうと思ったのだが、失敗に終わった。

弓が届くぎりぎりからやると、途中で敵が、元のポジションに帰ってしまう模様。

「暇な時は所定の場所で待機しなければならない」というAIパターンが、よくあるけど。
この敵はそのパターンのようだと思った。

ところが、「いかなる場合も、所定の場所から一定以上の距離を離れたら、元の場所に戻って待機しなければならない」というようになっているように思う。
あるいは「プレイヤーがある地点から一定の距離以上は離れている場合、追ってはならない」
という感じかもしれない。

将来、陽動作戦みたいな事が必用なクエストやら目的があるとしても、そういうタイプの敵に対しては、陽動作戦は使えないかもしれない。

まず、1発敵にあてて、おびきよせる。
それで、.敵グループ(3人)が反応して動き出す。

ここの敵は遠くからやると、敵が遠距離じゃない場合、最初に石を投げてくるのだけど。
それは痛くないので倒せそうな希望が持てる。

自分が戦闘状態のまま2-3歩後退する。

そうすると敵グループの2人が元の場所に帰る。

残った1人はついてくるので、HPを弓で削る。
がんばれば、20%ぐらいは削れる。

ところが、しばらくすると、その一人も戦闘状態を解除して帰ろうとする。
その時、HPがあっという間に全快してしまう。

攻撃を続けると、また反応して戦闘状態になり、こっちに向ってこようとするのだが。

2-3発射ち込むと、戦闘状態を解除して戻ろうとする。
で、あっという間にHPが全快する。

という繰り返しになるので、削っても削ってもHPが全快してしまうので敵は無敵状態。

リーブの敵はどうもHPの回復速度が速いもよう。
速いというより一瞬なのかもしれず。

ということで。

これは良いのかもしれないが、どうなんだろう。
一長一短なので、甲乙つけがたい。

弓に関しては期待はしていなかったが、やっぱりがっかりだ。
基本的にフラグバトルなわけで。
ソロの場合、最初に距離をとっても結局近接になるので、もはや弓の戦い方ではなくなる。

そこまでの期待はしていなかったので予想通りというか、別に問題はないのだが。
stan や root 等 のアクションがもう少し持ちこたえてくれれば有り難いのだが。

2010年9月10日金曜日

眠れなかったとも言う。
最近不眠症ぎみだ。
これから FF XIVやろうかとも思ったが、テレポ少ないしやめておこう。

FF XIVは話によると2時間推奨らしいのだけど。
最近それに操られている気がする。
どうも2時間程でやる気無くなってしまう。

リーブが尽きると終わる。
さすがスクエニといわざるを得まい。
おかげで早朝にやる習慣がついた気がする。


どうせβだしということで、テレポもしまくってるわけだけど。
アニマがぜんぜん回復してないような気がする。

1日4ほど回復するらしいが、1日8は使う。
このペースで使うと、いずれ0になるわけだ。

だが私の場合、1日休めば、ぴったりなわけで。
ぬるゲーマーには丁度いいのかもしれない。
スクエニの思惑通りなのか何なのか。
でも、一日置きにやれとでもいうのか。

歩き回るのも今は楽しいが、将来不安。

一度PT組むと場合によってはテレポ使いまくる時もあるわけで。
今より早く回復しても、いいのかもしれないと個人的には思った。
平日は4で、金曜日は16回復するとか。
そういうのあってもいいかもしれない。
まあ自分の休日に合わせて選択できたら尚良いが。


ブラッドショアの「密造銀塊の奪還」なのだけど。
ランクが満たないのもあるかもしれないけど、PTくんでもきついんだが・・・。

装備がしょぼいのは分かっているが、ここまでとは・・・。

弓ランク10付近なので無謀なんだろうけど。
やたらダメージ食らう。
あれから生産一通り試して、フィジカルが随分あがったので、HPも微妙に増えたけど、どうなんだろう。
でも他のはソロでもクリアできるんだよな・・・。

そういえば、エレメンタルボーナスは始めた頃から、効果を見ようと思って炎に全部振ってるのだが、やたらダメージ食らうのは、そのせいなんだろうか。

インプが氷だというのを最近知ったのだが、スカルバレーの敵に勝てないぐらいの頃から、インプは余裕だった気がする。
逃げるのを追いかけて、その後は大変だったが。
最近はブラッドショアあたりだが、やはりインプは余裕だ。

エレメンタルの効果はけっこうメリハリがあるのかもしれない。
リーブのインプ自体弱いのかも知れず。
なので実際の所は不明。
他にリムサロミンサ付近で氷属性って他にいるんだろうか・・・。

2010年9月8日水曜日

FF XIV ハードウェア・マウスカーソル・パッチ

F14 は知っての通り、とろいソフトウェア・マウスカーソルなのだが、それをハードウェア・マウスカーソルにしてくれる非公式のパッチを作成した方がいらっしゃるらしい。

私はPSコントローラーを使っていて、フィールドやバトルでは、マウス操作は皆無なので試してはいなのだが。

この非公式パッチを当てる前に、必ずオリジナルのファイルはバックアップしておけと書いてある。
(オリジナルのファイルとは、ffxivgame.exe の事を言っているようです)

この非公式パッチは直接、既存の ffxivgame.exe にパッチをあてるらしい。

なので、次回の公式パッチの時に不都合がある場合がある模様。

次回の公式パッチがあった際、つまりパッチャーが起動して、新しいパッチを検出した際には、そのダウンロードを中止し、そのバックアップからffxivgame.exeを元に戻し、それから公式パッチを当てたほうが良い。

また前提として、バージョンごとに、その非公式パッチも異なるのでバージョンアップの度に、非公式の新しいハードウェア・マウスカーソルパッチもダウンロードしてやらないといけないよという事らしい。

この方が次のHWカーソルマウスパッチを公開するまでは、まあソフトウェアに戻るという事。

以下のサイトのアーティクルで最新版を随時公開している模様。
現在 2010.09.07.2001 の版用を公開中みたい。

http://jp.ffxiah.com/forum/topic/13698/ffxiv-mouse-lag-fix/

アーティクルを読み進めると、ffxivgame.exeを戻さなくても動いたよという人もいるようだけど。
パッチの中身によっては、戻さないといけないだろうから、毎回戻したほうが無難だと思います。
というより、そうするべき。

私は基本的にPSコントローラーによる操作だけだと、アイテムの売買ウィンドウなどでアイテムをスクロールさせる時、1アイテムずつハイライトが変わるためアイテム情報読み込みが発生し、すごい重くてアイテムウィンドウで1行スクロールさせるのに0.5~1秒ぐらいかかる。アイテムが20個もあれば、10秒から20秒かかるわけです。

なので、マウスでスクロールバーを使う事があるので使ってみてもいいかと思ったが、悩み中。
アーティクルを読む限り、劇的に改善するらしい。
魅力的だ。

ですが、特に困ってない人は使うべきではないと思います。
パッチャーが誤動作するリスクだけでなく、クラッシュのリスクやセキュリティ上のリスクその他諸々あると思います。はい。

一応バイナリは見てみましたが、よく分かりません。
やや大きめなのは、パッチ作業自体のコードが含まれているからのようです。

2010年9月7日火曜日

FF XIV

毎日パッチが有ります。
パッチがあるのは構わないのだけど。

このP2Pくさいダウンローダーはやめて欲しいな。
安定してないし。
旬なもの以外ダウンロードできない気がする。
ネット上に公開されたパッチの山がそれを物語っている。

なんとかならんのか。
パッチャーが安定してないのは致命的すぎると思うのだが。

発売まで、あと1ヶ月無いけど。
発売後も、しばらく毎日パッチがある状況が続くのでは・・・。
しかしよくこれで発売日が決まったなと思う。


生産なんかも、EQ2のパクリに近い気が。
にしてはEQ2に及ばない。

が、EQ2より面倒という。


EQ2は、生産工程の状況に応じてボタン押してたが、状況の絵があったので、まあ分かりやすかった。
スクエニはEQシリーズとは仲好しなはずだし、FFXIも参考にしたはずだから、今回も特許とかフローとかコードとか、いただいてるのかもしれない。

生産中どのボタン押していいのか分からないし。
モーションのエフェクト効果が変わってる気はするんだけど、あれで判断するんだろうか。

なんか上から2番目の選択肢の勢いで作るのが一番成功率高い気がする。
勢いで作ったれーという部分には共感するが。

評価しづらいものがある。

EQ2も当初面倒だったけど、その後、材料面が簡略化されて、生産が楽になった。
その面倒だった頃でも、いったん覚えてしまえば、そこまで面倒じゃなく、むしろやりがいがあり、今のは逆に物足りない感じ。
FFXIVもその道を辿るのかもしれん。

一応弓使いなのだけど。
矢はいろいろあるので、まあOK.
あとは、弓の弦ぐらいカスタマイズさせろといいたいが。


バグリスト一応作ってるんだけど。
どこに送ればいいんだか。

バグレポの窓口が見つからない。
いまどきは負荷テストのみなのか。

SLI 修理

ということでGPUが復活したXPS M1730 だが、SLIにならないので。


また修理に出すはめに。

前回修理時のチェック漏れのようだけど。


ノート用GPUなので、GPUが2枚乗っかっているわけではなく、1枚に2つ乗っているというような感じで専用のボードなのだけど。
SLIケーブルというのは無くて、それの接触不良ということではないらしい。
で、SLIブリッジチップの故障の可能性があるとの事だけど。

DELL DIAGNOSTICSでもそれはチェックしてくれないので。
SLI対応PCは、一言いっとかないと恐らくチェックしてくれない。
デバイスマネージャで見ても分からんし、nVidiaコントロールパネルで見る以外に恐らくチェックできない。

1週間以上気が付かなかった私もどうなのかと。
FFXIVが無ければ気が付かなかったかもしれない。

正直な所 SLI にしても効果はあまりないと思われるのだが、どうするかな。

SLI で高解像度にすると、HDDの読み込み速度が足を引っ張る。
高解像度テクスチャがMODにある Oblivion 等は、テクスチャを必要に応じて随時読み込む方式だったので、そのカクツキが目立つ。
なので、RAMDISKかSSD必須な感じになってしまうのだが、FFXIVはどうなんだろう。

また、nVidia がゲーム毎にプロファイルを公開していてそれで対応させないとまともに動かないような印象をうける。

ということなので、修理に出して SLI 化 する価値があるのかどうか。
とはいえ直らないと気持ちが悪い。

メーカー修理ならサービスタグに応じた厳しい検査をパスして帰ってくるはずなので、そっちのほうが、やっぱり手間でも良かったかもしれん。


それに夏場は街の修理屋的な所に出すのはやめたほうがいいかもしれない。
夏場は故障も多く、修理時間も「+1ヶ月」かかったので、おそらくむちゃくちゃ混んでいたはず。
時間がかかればバッテリーもへたれやすい。
バッテリー50%キープで保管してくれたりはしないだろうから。

面倒なので、もう任せますからやっちゃってください。的なのはやっぱり駄目だった模様。
まあ、想定されるリスクは全て取り除いた上で修理に出さないといけなかっただろう。

車の修理工場に近いな。メーカーが一番、それ以外は過信は禁物といったような。
修理工場だと2-3抜けてて、これどうした見たいな事がたまにあるからな。


はてさて。

FFXIVベータ期間中ぐらいは遊んでいたいような。
仕事でも使うしな・・・。
ないとホントに困るわ。

TDSKiller

先日、DNSが書き換わった実験機だが、Rootkit.Win32 TDSS 系によるものと判明。

どうも、普通のウィルススキャナーでは検出してくれない模様。
おそらく痕跡があれば検出してくれるのだろうけど、私は中途半端に取り除いてしまったので、そのせいかもしれない。

以下で脅威をスキャンして取り除いてくれる。

Rootkit.Win32.TDSS ファミリーのマルウェアを削除する方法

http://support.kaspersky.co.jp/viruses/solutions?qid=208283445

2010年9月6日月曜日

リムサロミンサ出身で。
いまだにLV1弓を使っているのだが・・・。

グリダニアでは普通にロングボウが買えるのにリムサロマンサでは見つからない。
つくろうとも思ってスキルはあげたが材料がそろわない。

一応、適正レベルのリーブクエやら、エーテルライト周辺のザコはLV1の弓でも全く問題ないので、これは、文化とか街の特徴に差をつけるためなのかもしれん・・。

グリダニアに向ってみたけど、途中3000とか4000のダメージ食らう敵に阻まれて無理だった。

これは・・・いかがなものか。

リムサロマンサに弓術士が少ないかといえば、そうでもない。
けっこういるのに。

みんなそうなのかどうなのか。


それにしても絵が綺麗で和むわ。

FFXIVのモーション

4gamer に FFXIV のモーションに関する記事が。
http://www.4gamer.net/games/092/G009287/20100904008/

2万4000もあるそうです。

キャラクターのみで2万4000ということなのだろう。
それに各部分ごとでという事だと思う。
組み合わせれば桁違いに増える。


物理演算はやっていないらしい。
布もやってないらしい。
ということは服もなのか。

あの着替えた時に、めくれあがって一瞬いやーんな感じになるのは、物理演算のせいかと思っていたのだけど。
モーションのリセットのせいだったという事になるのか。
あれ全部データですか。
すごすぎるぜ。



UIにももう少し時間を割いて欲しかった。

2010年9月5日日曜日

オークションっぽい建物

オークションっぽい看板のある建物を発見。
建物だけは一応あるみたい。
機能はしてないようだけど。

前からあるのだろうけど、やっぱオークションがないと辛いものがある。
露店だけではアイテムが探しづらいし。

それにしても装備がぜんぜんアップグレードできませんな。
やっとこさみつけたけど、ちとかっこ悪い。

昔のFFXIもそうだった気がする。
国産MMOってアイテム少ないよなー。

でもFFXIVは緻密だから。
モデルデータを作るのも大変なのかもしれない。

キャンプ・スカルバレーに現れる魔物を一掃せよ





キャンプ・スカルバレーに現れる魔物を一掃せよ

てバグなのか何なのか。
半透明の範囲マーカー地点に敵がいない場合がある。
これは致命的だよな。
続行不能だし。
もしかしたら地下だったのかもしれない。

地下だった。

で、面倒だし改善するかもということでログアウトで放棄。
ということは回線切れたときも放棄扱いになるんだろうなー。


ちなみに、キャンプ・スカルバレーは道なりに行けば北にある。

あちこち探索中、外人さんに反対側のブラッドショアで、LV10のキャンプがどこにあるかわらか無いので、つれてってくれと頼まれてテレポした。

非常に探しにくい。
なんとかするべきかもしれない。







ウィルスチェック

先日ウィルスに感染したくさかったので
Windows Live OneCare PC でオンラインスキャンを試してみた。

で。予想通りの結果に終わったが。

やっぱVNC系のアレがが検出されて勝手に削除されてしまう。
どこのスキャンでも引っかかる。
たしかにバックドアになりえるが。

ひっぱりだしてきてファイル修復。
VNCやMaxiVistaがハングした場合の補助的な作業にはかかせないのだが。

面倒だなー。

2010年9月4日土曜日

今日も

FFXIV。

今日も2時間歩き回って、ただそれだけで終わった。
そろそろ寝なければ。

2つの町を歩いてみたが、出口が分かりづらくて結構大変だな。
いったん覚えてしまえば、ぜんぜん問題ないのだけど。

見ず知らずの町に一人ほおりこまれたら、普通そうなるよな。
だからOKだとは思うが。

本物のMMOを知らない嫁にやらせてみたいのだけど、そこで挫折してしまう可能性が高い。
はてさてどうしたものか。

マップもスクロールの仕方が分からないので、歩いて回るしかないという。
→PSのコントローラ使ってみて分かったのだが、マップのスクロールはカメラ視点と同じキーのようだ。

なんのゲームだったか。
ああやっぱEQ2か。
あの障害物を交わして引かれるナビゲーションパスは最強だよな。

線を辿っていけば目標につくという。
3Dの世界でよく実現したものだと感激した。
あれ欲しいなーFFにも・・。


今日、地中に埋まるバグを見つけた。
バグレポってどこで送信すればいいんだか。
外に出れるし落ち続けるわけでもないので、たいした問題ではないと思う。
サーフェイスとの当たり判定に失敗して、ヘイトマップがあるのか知らないけど
そこまで落ちて止まる感じか。
ラグのせいかもしれないが・・・。
ラグが感じづらく作ってあるせいかラグなのかどうなのか。
回線状況の表示グラフなんかも必要かもしれないな。

2010年9月3日金曜日

SLI

XPS M1730 が SLIにならなくなってる。
はて。やられたか。
やられたのか。

今日は仕事しないとな・・・

それにしても。
ハードウェアカーソルじゃないのが、ちと馴染めなかった。
FPSでてないせいかもしれないけど、マウスカーソルが遅れて付いてくるのは苦手だ。

パッチサーバーダウン

散々ですな。
ゲームに入るまでの実装が弱いな。

01:00 復活
常駐なのか自動なのか。
どっちにしても大変ですなー。

D2010.09.02.2000[1/2] 47.3 % で止まる。
アップロードはしてるみたいだがダウンロードが終わらない。
そもそもオリジナルのファイルが無いのかも。
--
メンテ中だったのね。
パッチ完了してもロビーサーバーには入れない。
--
話によると2-3時過ぎぐらいから入れるようになったらしい。

2010年9月2日木曜日

FF XIV操作方法

FFXIV操作方法

以下に詳しく書いてあった。
http://www5.plala.or.jp/SQR/ff14/etc/keyconfig/index.html

今後、このサイトにはお世話になりそうな予感がする。

SS ってどうやって撮るんだろう。
PrintScreen は効いてなさそう。





ScrollLock → PrintScreen で OK だった。


--

いったん落ちて入りなおしたら、またバージョンアップファイルのDLが始まった。
これはパッチなのか何なのか。
もしかしたら、スクリーン解像度とかテクスチャ解像度をかえるとDLが必要になるのかもしれない。

ようやく。

MMOでキャラ作成が楽しかったのはEQ2以来だな。
さすがスクエニだな。
作成が終わっても1000人以上待ちだった。
サーバー変えて挑戦中。

GF8800MGTXでも1280x768なら余裕だな。

街広いなー。
今回もジャンプはできないのか。
道に迷ったら高台に向って海に飛び込むのが基本かと思ってたのだが。
それが出来ないとなると迷うしかない。

どうもクエストのインスタンス?かなんかで待ち状態をくらって
固まってるような気がするんだが・・・。
待つこと10分。リログしたほうがいいんだろうか。

やっぱ待ちだった。
比較的すいてるサーバーを選択したのだが。

一時的なものだったようで。あとはスムーズ。
広すぎて何やっていいかさっぱり分からん。
そんな気分になったのも久々だ。

FF XIV オープンベータ

今日は仕事やめ。
気になってコードが書けん。
ノルマは既に達成しているし、まあいいかという・・・。
きっと目も肥えるし。インスピレーションも得られるはず。

FFXIVのセットアップは既にDLしてあったのだが、 SP2(Vista) を要求されて急遽アップデート。
PCが修理から帰ってきてそのままだったので、まあSP2を入れるには、いい機会だった。

で、FFXIVのダウンローダーが Peer To Peer ぽい。

アップロード速度 1.3Mb/s
ダウンロード速度 1.3Mb/s
リモート接続数  約50
ローカル接続数 約10

これの意味が分からん。
50人にお世話になって10人に提供しているという事なのだろうか。
恐らくそうなのだろう。

netstat すると若干気持ちが悪い。

すんげー名前のアドレスもあるもんだなとか意外と近所の人もいるんだなと思った。

うちは各種家庭用の機能を提供するためのサーバーが動いていて、ついでに HTTPサーバーも動いているが、今はGoogle Siteに世話になってて、本家のサイトはほとんど放置。
かつてはゲームも作ったり、今で言うSNSみたいなコミュニティもあって、けっこう混み合っていた。
(ISDNでさばける程度だけど)
今はHTTPへのアクセスもBOT以外はほとんどない。
なので、こんだけの人がうちに同時にアクセスするのは実に何年ぶりだろうという感じ。
でもBattleField2もP2Pか。あれはフルスクリーンで遊んでいたので分からんけど。

11時の20分ぐらい前からダウンロード始めて、残り時間24時間とか出てた気がするが、12:30時前には終わった模様。

ダウンロードが終わるとアップロードもぴたりと止む。

その後のインストール作業も結構長い。
oh hell no
もう13時だし。飯食えてない。

で、インストール終わって、早速ログイン。

Service Unavailable (Busy)

うーん。たぶん予想はしてた。

あれだな。
仕事に戻ろう。
---

レジストレーションコードがいる事に気が付いたので取得。
約15-20分置きに様子見ているのだが。
ようやく取れた。

で、ログインしてみたが安定しないな。

関門がいくつもある。

13100 → 50001 → 13100

今日は駄目だな。

アイルー村

Amazonでアイルー村を予約。

先日とどいて、多忙で2日放置。
その後、少しだけ遊んでみたのだけど。

これは面白すぎる。
嫁もやりたがるに違いない。
それに、ひさびさにモンハンもやりたくなった。

http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/pokapoka_airu/
アニメーションも配信中らしい。


カプコンやるな。
販売本数も文字通り桁違い。
株はもうやってないのだけど。
株価は反応して一瞬ふれたが微妙なままのもよう。
モンハン以来、業績良さそうなのだが、重石はなんなのだろう。
不景気跳ね除けるほどの販売本数になるんじゃないかと思うのは楽天的か。

それにしてもFF XIV のオープンベータはいつなのやら。
と思ってチェックしたら今日(9/2)の11時かららしい。
マジですか。あと3時間じゃん。遊べないけど・・・。

スクエニアカウントってもってたかな。
PlayOnlineは違うのか。
EQ2ってスクエニに移管したんだっけか。
その後、元に戻ったんだっけか。
もうごちゃごちゃ。






ウィルスなのか何なのか

非武装の実験機がウィルスに感染したかもしれない。

もともとローエンドで遅いのに、ブラウジングがさらに重くなったし、一部のサイトがタイムアウトするので、調査した所、***.static.ukrtelegroup.com.ua にDNSサーバーの指定が変わっていた。
(*** は伏字)

hostsファイルではなく、レジストリの変更が行われた。

特にセキュリティ系サイトにアクセスしようとすると、そのDNSサーバーはまともなアドレスを返さないらしく、ほぼすべてタイムアウトする。

非武装とはいえ、フローからすると特異な環境だと思うので、よくまあ感染したなと思った。

広告経由だったのだけど、ポップアップブロッカーはすり抜けて、メディアプレイヤーが起動、さらに Acrobat Reader 経由で何かしたらしい。


OSは XP の SP3。
ブラウザは Chrome。
メディアプレイヤーは VLC。
Acrobat Reader は 10.1。


この組み合わせでも、それは動いたので、似た構成の人は注意したほうがいいかも。

ウィルスのスキャンはパターン最新で3種類試したが検知せず。
プロセスもスキャンしてみたが検知せず。

実験機は容量が無いので、毎回キャッシュのクリアをしている。
キャッシュには何かあったのかもしれないが。

一応、全システムファイルのCRCがあるので、チェックした所システムには異常なし。
念のため主要なファイルのdiff もとったが異常なし。

目的がDNSの書き換えのみで、感染や潜伏を行うウィルスではないのかもしれない。

一応、気持ちが悪いので、バックアップのHDDと交換。

補足
DNSサーバーのアドレスが書き換わると、どこかにログインする時に、偽のページの飛ばされてIDやらPWDを抜かれる可能性が出てくるので注意しなければならない。

ukrtelegroup.com.ua はセキュリティ系のニュースで以前もみた気がしたけど日本ではあまり話題になっていない模様。

ukrtelegroup.com.ua自体が悪いわけではなく、悪党にもサービスを提供するという事が問題となっていたらしい・・・と日本語のセキュリティサイトのレポートにはあった。(と思う)
まあ同罪だとは思うが。

netstat の結果が、どうでてたかは忘れたが、普通にありえる状態だったと思う。
で、で見慣れないアドレスにアクセスした形跡があったので逆引きしようと nslookup をした時点で DNSのサーバーアドレスが、urktelegroup.com.ua になってたので、気が付いたというわけ。

修復は普通にネットワークの接続から。

以上。


2010年8月30日月曜日

アークサイン

よくある課金アイテム方式のMMORPGなのだが、けっこう面白い。


某国産の某社製のシステムをベースに作ったものと思われるのだけど、詳細は不明。
サードパーソンビューの見下ろし視点で、クリックした地点にキャラクターが走っていくタイプのユーザーインターフェイス。
スキルバーが有り、アイテムのインベントリなんかも、ほぼベースのシステムそのまま。
武器や防具には装備に要求されるレベルとステータスがあって、条件を満たさないと装備できない。
後半、転職するとクラス専用装備も出てくるが序盤はクラスによる制限は無い。
課金アイテムもけっこうあって、まあ容姿にプレイヤーの個性を表現するにあたっては申し分ないだろう。



クラスは、戦士、魔法使い、召喚師。
前半はクラスはあまり重要になってこないが、微妙な違いはある模様。
基本的に装備している武器でキャラの性質が決まる。

その系統の武器を装備していないと使えないスキルがあり、それでクラス的な個性が出る。
魔法使い志望でも戦士装備を着用できるようにキャラのステータスを割り振れば、装備可能。
装備の変更は戦闘中はできないし、ショートカットも無い。
いったん攻撃を中止し、攻撃を受けていない状態で数秒待てば装備の変更は可能になるので、普段は戦士だが、場合によって回復にまわるということも一応可能。

武器には、短距離、範囲、遠距離、回復、補助、火力等々がある。

ちなみに私は召喚師(サモナー)なのだが、武器は戦士系。
場合によっては回復も少々というように、まあ適当。
召喚師は、傭兵をたくさん一度に呼び出すことが出来る。
他のクラスに比べると、この差は歴然で、分かりやすい職業かもしれない。

回復も時々やるのだが、回復がある場合と無い場合では、強い敵と戦う場合、傭兵のもちが随分かわるので、戦士系サモナーより、回復系サモナーとして育てたほうが良かったかもしれないと思った。

WSADではキャラクターが動かないので、キャラクターの移動もやりづらく、ミスクリックやらターゲットミスも良く起こるが、死亡ペナルティもたいした事は無いので、まあ気楽だ。

このシステムを使ったゲームは、例の大作以外は、好きではなかった。
今まで記事や宣伝につられて遊んでみても1-2日が限界だったのだが、このゲームだけはそんなのどうでも良くなる何かがある。
例の大作ですら、DIABLOやUO、EQ、Asherons Call 等シリーズに比べると、記憶が美化されているせいも手伝って、けして面白くは無かったのだが、このアークサインは、正直面白い。

4gamerの記事を読んで、遊んでみたのだが、何とこの私に課金させるほどの魅力がそこにはあった。

元々は別の言語でシナリオが作られているようで、4gamerの記事どおり、シナリオの訳が適当か、もしくは別物になっているように感じられるのだが、それがかえってよい味を出していて、ギャグも取り入れられており、今までには無い遊び応えがある。

このシステムの欠点はクエストが単調なものしか作れず、内容も薄くて物語性もほとんど感じられないのだが、其の点が日本語版においては訳が適当なおかげで、幾分改善されているように思う。


このゲームの特徴は自キャラのキャパシティに応じて、傭兵を何人も召喚して、自分の代わりに戦わせたり、壁にしたり、火力を補ったり、回復してもらったりできる点ぐらいで、目新しいものではないのだが、個性的なキャラクターが多くて、なかなか見ごたえがある。
マウスでも可能なのだが、WASDでも傭兵には指示を出すことが出来る。

この傭兵に関しては、種類も様々で画期的(?)なものもある。
システム的に無理をしても、これだけはやりたいといった開発者の根性が伝わってくるような、そんな印象を受ける。あるいは、まあこれでいいか的な、やっつけ仕事のような・・・そうともとれる。

難易度は高くなく、PTプレイも結構適当でもなんとかなるので、かつてのEQのようにコーラとポップコーンを用意して遊べるという点がなんともいい。

コンセプトが「ぎりぎり」らしいが、あらゆる部分がたしかに、ぎりぎりだと思った。
このぎりぎりというのは、シナリオ・ネタやキャラの容姿の事をいっているのだろうが、課金アイテムの値段、システムの質、シナリオの訳の質、イベント、運営の質、品質管理等々、すべてが「ぎりぎり」だと私は感じた。
ランキングもぎりぎりらしく、まあぎりぎりづくしで、コンセプトはかなり強調されている。

装備品は若干レアなものであっても結構入手しやすい、そのためを汎用品を使っている人は、ほとんど居ないと思われる。

だが、そんな装備でもデザインが結構良かったりするので、拾ったら着てみたほうが楽しいと思う。


また、髪が外見用の頭装備としても実装されていて、初期状態でヘアスタイルを1つ持っている。

装備品は外見用の枠が別にあり、全箇所の装備品の表示のオン・オフが出来るので、いろいろ組み合わせられる。外見用は主に課金アイテムで、多くの人が利用している。

これで髪をオンにしたままだと、頭装備のデザインが見れない。
頭装備を変えるとヘアスタイルも変わるのだが、ヘアスタイルを別に装備しているので、反映されないのだ。
課金アイテムを装備している人も多いせいか、頭装備の表示をオフにしている人もけっこう少ないので残念な感じだ。

上のは、ひよこが外見用。あとは普通。外見用・頭装備オフで、召喚師の帽子。
一番最初の絵は、服が外見用で他は普通。外見用・頭装備オン。
というように多彩な表現が可能。



スペック的には、オンボードで余裕で動く。
メインPC修理中 Intel 965 Express Chipset Family を搭載した D850 しかなかったのだが、一応3Dには対応しているものの、Call Of Duty 4 やら Oblivion はまともに動かないレベルの物なのだが、このゲームに関しては、ほんとにメインPC必要ないぐらい快適だったんで、PCが戻ってきた今も特に環境を移し変えたりもしていない。
開発用のPCなのでデバッガやらなにやらいろいろ稼動しているので、X-TRAP が邪魔くさいが、まあ致し方あるまい。

2010年8月28日土曜日

ノートのバッテリー

修理から帰ってきたら バッテリーが0%だったので、すぐに充電をしたのだが
充電が0%のままで、回復する気配が無い。

充電回路の故障も疑ったが、DIAGユーティリティで診断の結果、どうもバッテリーが死んでいる模様。
バッテリーは純正品だと4万近くするので、互換品で我慢する方向で検討中。

UPSがあるので無くてもかまわないのだが、まあ、無くてもいいか。

恐らく、保管~修理中の過放電が引き金となったと思われるが、バッテリー自体
2-3年使用しているので、まあ、寿命を迎えたような感じだ。

バッテリーを過放電に至らせた修理屋が悪いような気もするが
修理屋に補償を求めることは出来ないだろう。

ソフトウェア面のトラブルでOSインストールしなおしていいですかという
若干素人っぽい対応を求められたので、おそらくバイトがやっちゃったっぽいのだが。

ということで、修理に出す時は、バッテリーを30%~70%の状態にして
はずしてから修理に出したほうがよいだろう。

また、Vista の場合、スタートボタンを押して出てくる、電源アイコンのようなものが
やたら目立つのだが、これを押すとシャットダウンにはならずに、スタンバイに
なるようにデフォルトではなっているので、これを押して終了させてしまうと
バッテリーを消耗し続けるので注意が必要。

想定内のリスクではあるし、XPS M1730自体、希望のあるハードではないので
ので今回はこれで完了とする。

2010年8月27日金曜日

Fallout New Vegas と TES V

Fallout New Vegas が  2010/10/19 に発売らしい。

TES V も年内なのだろうか?
あちこちの数年前の過去記事だと 2010 年 という噂があるようだけど。

しかし、TES IV は永遠なのかなー。
下手に今のシステム向けの MODは、作れませんな・・・。

2010年8月26日木曜日

PCが帰ってきた

いまいち動かす気になれん・・・。

2010年8月22日日曜日

ノートPCの修理が終わったらしい

配送は来週だけど。

修理が終わったとの連絡が来た。
今回は、およそ2ヶ月かかった。
前回の倍だ。
長かった。
この時期は混むのだろう。
料金も予定通り約3万円で確定。

また2-3ヶ月で壊れる気もする。
まったく。困ったPCです。

2010年8月18日水曜日

ノートPCの修理

7月頭ぐらいに修理に出していたのだけど。
ようやく、ビデオチップの交換は終わったらしい。
前回より少し遅いぐらいか。

他の修理はもっと速いらしいが、あんまり普及しているとは
言いがたいGPUなので、このくらいはかかるのだろう。

今回は、OS起動後にデスクトップが真っ暗になるらしく、なんだか手間取っている模様。
ドライバファイルが壊れているかもしれないとの事。

外部ディスプレイで運用していたので、そのせいだろうと思ったので
モニタの切り替え方法を伝えて様子見中。

それで駄目ならOSから入れなおすらしい。
HDDは修理用に入れ替えてあるので、何されても平気なのだけど。
OSの入れ替えは、けっこうな手間だな。
XPS M1730はドライバ類が結構な量なので、面倒な部類に入る。

セーフモードでオンボードのVGAで起動して
GPUのみのドライバ消して、入れなおしたほうが速いと思うのだけど。
どうなのだろう。

どっちにしろ今月中には戻ってくるような予感はする。
謎だけど。

帰ってきたら、どう使おうか悩む。

どうも GF8800M GTX 以前のやつは問題があって一部リコールみたいな
事になったみたいだけど。
GF8800M GTX も似た様な状況だと思うんだが、問題の製品リストには
入ってはいなかった。

それによると冷やせばいいというものでもないらしく、温度変化に弱いらしい。
熱くなったのを見計らって冷やすというのは、良くない模様。
BIOSアップデートで、ファンの冷却が微妙になるのは、その辺の事情によるのだろう。

温度を一定に保ちつつ、電源オフの時やアイドルの時には、
温度推移グラフが、なだらかなカーブを描くようにヒーターも必要なのかもしれん・・。

2000年ちょい前頃から nVidia のボードの発色が好きで、nVidia 派だった。
最後に買った nVidia 以外のボードは、Matrox の Millenium 2 だったはず。
最近の nVidia は調子が悪い気がする。
Matrox の Mシリーズとかどうなんだろう。
しばらく ATI (AMD)に乗り換えたほうが良いかもしれないなー。

2010年8月10日火曜日

EverQuest Next



EverQuest の「第 3 段」が開発中らしい。

かつての EverQuest は、私にとっては、一番楽しかったゲームだ。
ゲームの中身だけでなく、リアルの時代背景も面白さを増すのに一役買っていたので、今では実現不可能な面白さがそこにはあった。


EverQuest  II  も他のMMORPGとは一味も二味も違います。
スペックの幅もけっこうあって、イマドキのローエンドでも結構動きます。
クォリティも細かい所まで調整できるので、遊んだことの無い人は、ぜひ遊んでいただきたいです。

第三弾も、そんな感じになるらしいので、そのためにマシンのスペックをあげる必要もなさそうな予感。



4gamerの記事
http://www.4gamer.net/games/117/G011786/20100809050/

2010年7月18日日曜日

ノートの修理

近況。
XPS M1730が故障して、結局、前回と同じ所に修理を依頼していたのだけど。
診断してもらった所、ビデオチップの故障ということで確定した。

続けて壊れたこともあってか、値引きしてくれるらしくて、助かった。
なんて良心的なんだ。

で、8月上旬ぐらいには修理されて戻ってくると思う。

あちこち調べて回ると、XPS M1730 は、ファンの反応が鈍いせいで、よく壊れるPCらしい事が分かるのだが、DELLフォーラムにある投稿によると、DELLのノートは、ファンが4本線で繋がっているなら青のPWMを切ってやると、ファンが回りっぱなしになるらしい。

で、そこにスイッチでもつけてやるのが私も良いと思うのだけど、XPS M1730にもあてはまるかどうかは分からない。ケース開けて見てみる価値はありそう。

氷冷時の温度推移グラフは、けっこう冷えているように見えたけど、効果の程が分からなくなってしまった。
ケースは冷えるので、ケース内に満たされた空気も冷却されているはずなのだろうけど、どのような冷却方法もセンサーが先に冷えてしまうような印象を受ける。
そのせいでもともとの廃熱プロセスがおろそかになってしまって、かえってよくない結果になっているような気がする。

また、かつて底面にファンを増設した場合においても同様の原因で効果がなかった。
ファンの向きも関係なく、GPUに風があたっていても効果なし。

オリジナルのファンをそのPWMワイヤーの加工で強制的に回す以外には方法が無いのかもしれない。

ヒートシンクの交換ができればいいのだけど・・・。

すでに2回壊れているし、作業用のマシンも新設する気なので、大事に扱おうという気は既に無くなった。

底面ぶちぬいて水冷化でもなんでも、できるものなら、してやりたい。
あるいは、ファンレスGPUについてるような、でかいヒートシンクが付いてれば、外からいくらでも冷やしてやれるのだけど。


修理して戻ってきても、またいつ壊れるか分からないマシンなので、テスト用のマシンとしてぐらいしか用途が無い。
長時間安定して使えるマシンになれば、用途もそれなりに広がるが。

困ったものです。

一応すでに新設するPCのために古いPCケースを加工中。
一応ATXなのだけど、電源スイッチが、かつてのトグル式だったので交換。
でかい上に、ほぼ全面金属のケースのせいか、かつてビビリ音がすごかった。
とくに光学ドライブが回りだすと、激しい振動音が側面の板から出ていたのだ。
イマドキのPCに仕上げるとファンとかHDDで、かなり振動することが予想されるので、叩いても振動しないようにあちこち静穏化しているのだけど、マシにはなりつつも、なかなか全ての振動音は消えてくれなくて苦労してます。

2010年7月13日火曜日

シャトルのトランスポーター修正

スターフリートにマークの機能があるので、シャトルのトランスポーターは、削除するつもりで、消し忘れていたのですが、シャトルをダンジョン入り口に待機させて利用したりとかもできるし、トランスポーターは合ったほうが便利だと思ったので、きちんと機能するように修正しました。

(STARFLEETと同じようにCREATURE MARKERを配置しました。
これ自体に問題が無ければ正常に動くはずです。)
(シャトル導入済みのセーブデータだと正しく機能しない恐れがあります)

starfleet files

2010年7月12日月曜日

PCの見積もり

見積もってみた。

MBASUS P7P55D-E14000
CPUIntel Core i517000
MEMDDR3 PC3-10600 x 29000
GPUELSA GLADIAC GTS 250G13000
PWowltech M12D SS-750EM17000
OSW7Pro DSP17500
光学ドライブLG BH10NS3013000
合計-100500

なんか今更なスペックかもしれないけど。
主力マシンが無い状況だと、これでも輝いて見える。
i7はけっこう熱いらしいので、今回は、そこまでがんばってくれるマシンでなくてもよいのでi5を選択。
32bit版のOSを今更買うのか結構悩む。
メモリ足してる余裕も無いし、当面4Gで間に合う気はする。

電源は750Wもいらない気がするが、HDDが3個ぐらい付く予定。
BDドライブもいらないのだが、DVDドライブを今更買う気になれないのが難点。


SATAケーブルが手元に無いのでそれで+500~600円。
追加のファンで+3000円ぐらい。
熱伝導グリスは手持ちのストックがあるのでそれを利用。
ファンコンは無し。


まあ電源とBDドライブをケチれば、もっと安く出来そうな気がする。
家にあまってるドライブがCD-Rしかないので、それではちとバックアップも困る。


これと全く同じ物を作るかどうかは、まだ分からないが、遠からず、これに近いものができあがるだろう・・・。

HDDは、とりあえず家にあるRAIDのスペアを使う。
ケースも家に放置されてたタワー型を利用。
EverQuestをやってた頃に使ってたもので、とても懐かしい。また使う日が来るとは・・・。
イマドキのネジの少ないケースにあこがれるが、予算が厳しいので致し方あるまい。
あとは組んでみて、ケースの空き状況や熱の状況を見て、水冷化するかどうか考えよう・・・。

2010年7月11日日曜日

シャトルのトランスポーターは機能しません。

シャトルのトランスポーターは機能しませんでした。

シャトルのスクリプトに、シャトルにテレポートする機能が有るのですが、これは正しく機能しません。
削除しようと思っていたのですが忘れてました。

テレポート先が、シャトルのSTATICオブジェクトになっており、XMarker でもなければ、Creatureでもないので転送できることもあれば、出来ないことのほうが多いと思います。

このためだけにXMarkerを配置したり、Creatureを配置するべきでもないと思ったので、削除するつもりでいたのですが、スターフリートにばっかり気をとられていて、すっかり忘れてしまったようです。

なのでシャトルのトランスポート機能は利用しないほうが、安定すると思います。

PC修理発送

一応サブノートで、MODの制作は不可能ではないので、デバックをやっている最中。
tesnexusにあげて以来、やっぱりなーと思っていた部分でバグやら問題は発生しているという報告があるので、その辺の改善に着手。
主にCSWikiの熟読とスクリプトの最適化。

オンボードGPUゆえにレンダリング結果が著しく普通のGPUとは異なるので、細かい部分のチェックも出来ないし、改悪になる気がして、やる気がおきない。
(オンボードGPUとはいえ、3Dアクセラレートはしてくれるらしく、期待以上の活躍はしてくれているが。
今のオンボードは侮れない・・・。)


スクリプトをのぞいた人は分かると思うが、随所で、変数を定数代わりに使っている。
メモリの節約のために、その部分は、ver 1.0 では定数定義の部分は削除して、実現部での参照は数値に置換する予定。
いじりたい人用に一緒に置換用の実行ファイルか元に戻すための差分を添付すると思う。



とりあえずPCは直すことにしたので壊れたXPSを修理屋さんに送った。

DELLではなく修理専門の業者に依頼。
DELLだと、たぶんGPU交換で金額にして2-3倍かかると思われるし、そんな金はない。
前回は、約1ヶ月かかったので、今回もそのぐらいだろう。


FF14にあわせて新調する事も検討していたが、今のところ、あちこちのベンチのスコアを見る限り、FF14に見合うスペックのPCを作るのは、普通の予算では、無理であることが判明。

ということで、まともにつくるのはやめ。
まあ実際FF14なんて、遊んで見なきゃ、どの辺に負荷がかかるかなんて分からないし、今より負荷も下がるかもしれないし、よく分からない。

いいパーツが合ったら買って、で、集まったら作るという感じで、それで妥協することにした。
昔はよくそういう作り方をしたもんだが。懐かしい。
最近は、私の住んでる地域には、パーツ屋が減ってきて、かなり広範囲に車で移動しないといけない。
毎週末にそうやってパーツ探してたら、すぐ出来てしまう気もするが・・・。まあ気長に。

2010年7月8日木曜日

TESNEXUS

一応アナウンスしておこうかと思いまして。
TESNEXUSにあがっているスターフリートは、前のと同じ物です。

壊れたPCが復旧するめどが立たないので、TESNEXUSにもあげました。

自作PCもパーツリストつくって見積もりだすと高くつきそうだった。
妥協するならショップブランドのほうが安上がりだし悩むわホント・・・。

今度買うPCはFF14に耐えるPCにしたいとかいう贅沢な事も考えている今日この頃。








2010年7月3日土曜日

今後の予定

7月は忙しいので、しばらく放置という感じになるかもしれない。

あれから何回かひそかにアーカイブのほうは更新されていて。

STARFLEET_TEXTURES.7z について。
ざらざらゴツゴツしていたメタルテクスチャのノーマルマップが修正されたりしている。
ハッチや右側通路のフレームに使われているテクスチャです。
またミップマップがなかったり、ノーマルマップのサイズがテクスチャと一致してなくて
解像度下げた時にノイズ状になるようなテクスチャも修正されています。

とくにアーカイブは分けなかったので、ダウンロードの負担も大きいと思いますので

とくに気にならない人は次のアップデートまで待っても良いと思います。


今後。
subspace というのが前から気になっていて、これを設定すると同じセル内でも
NPCが任意の地点にきちんと移動してくれるらしいので、菜園や医療室、食堂、機関室
など主要な部分に設定してみる予定です。

また、メインデック全体が1つの部屋でメッシュもほぼ1つで、PCによっては重い状態なので分けようと思います。
セルはわけずに、視覚的なメッシュ部分のみ分けてみます。

コリジョンは今のままにして、モデルだけ分けてみようと思います。
そうすることでNPCは落下せずに、モデルだけ距離に応じて見えたり見えなくなったり
してくれると思うので、実験してみて、良かったらそれをリリースします。


そんな感じです。

ドックや支援コンパニオンなどは今の所実装に踏み切る予定はありません。
今のがいろんな面において安定した時に、esm化してみて、それからやってみようと思います。
esm化は、この間失敗しているので、それも研究してみなければなりません。

2010年7月2日金曜日

低解像度でテクスチャが崩れる


低解像度でテクスチャがノイズ状に崩れるのは、ノーマルマップのサイズが、それを利用するテクスチャのサイズとあっていない場合に起こるようだ。

なので、全てのノーマルマップをチェック中。

ミップマップが無い事を疑ったが、そっちは1枚を除いて大丈夫だったもよう。

2010年7月1日木曜日

内装のローポリゴンモデル

内装のローポリゴンモデルをファイル置き場においておきました。

一番大きいセル(Public Area)のエンジンと配管、右側の通路下の部分のローポリゴンモデルです。


特に重いと感じていない人は利用しなくても大丈夫です。

エンジンは箱に、廊下は板になります。
そっち方向を向いた時、FPS的には、いくらかマシになるようなので、とりあえず公開します。





いつもの場所です。
https://sites.google.com/site/eisenbase/


元に戻す時の復元用のデータも込みなので、上書きでOKです。
readme にも一応書いたのですが、それらのモデルは

「Oblivionのディレクトリ\Data\Meshes\eshwStarfleet\Architecutre」 に配置してください。

内装のローポリ版

代用マシンでなんとかなりそうな感じなので、作業を始めました。
内装の右側通路とエンジンのローポリモデルを近いうちに出します。
2つだけですが。

モデルのデータは既にあるので環境が整えば、すぐ出せそうな感じです。

物は単純で、右側通路は1枚板に変更して、エンジンをほぼ箱にするだけです。
自分で出来る人はやっても良いと思います。


エンジン部分は、パイプやコアの周りの円盤なども含めて1つのモデルなので、1つ差し替えるだけでかなりポリゴン数が減ります。

右側の通路も、似た様な感じで、ガラス板の部分と中の部分がそっくり1枚板に変わります。
コリジョンは、メインのフロアに含めてあるので、こっちのほうは、なんでもいいような感じになってます。

今は、BLENDER等のインストール作業中。

映像制作のほうは難しい感じです。
取説的な感じで、使い方がわかるようなムービーを作る予定でしたが
今ある映像だけで、できるものかどうか、検討している所です。


---
機関室周りで特定方向を向いた時のFPSは向上するものの、2つじゃあんまり替わらないもよう。
そりゃそうだよなー。
まあ動いてるのすら軌跡というような環境でテストしているので仕方ないかもしれないが。

ヴァニラだとオンボードGPUでも動かしてもスムーズなので、それと比べると、スターフリートは重い。
遊べなくなるほどではないが。
やっぱりポリゴン数は、ヴァニラに比べると多すぎるのだろう。
角の面数も多すぎる気がする。
試しに、いろいろ disable してみたが、目立って速くはならない=P

---
見えているオブジェクト数はたいして影響していないようだった。
床のオブジェクトをdisableした時に最も軽くなる。
光の反射などで重くなっているのかもしれない。
光が多すぎるとは思っていたが。

2010年6月30日水曜日

XPS M1730 の BIOS

SpeedFanでファンを制御できるようにする方法はないかと思って検索中。
まだ無いらしい。
これからもずっと無い気がする。

で、偶然発見したんだけど
DELLのコミュニティサイトでXPS M1730のBIOSのBIOSのアップデートしてくれコールが、ささやかに巻き起こっていた。

日付が2007~2009年で、ポストもそう多くは無いので少数派だとは思うが氷山の一角かもしれない。

一部の放熱ファンが75度超えないと回りださないので、そのせいで壊れていると思っている人が何人か報告していた。

うちもその線のような気がする。

うちの場合、モデラーでぐりぐりやると、一瞬のうちに10度ぐらい跳ね上がるので、気が付かないでいるとファンが回りだすまでのタイムラグで100度も越える。

ファンが回りだすと50度前後まで落ち込むので、常時回ってれば、かなり有効に機能するのだが。
もったいないことに普段は全く機能していないのだ。

回りだしても、音はデスクトップほどじゃないので、気にするほどでも無いと思うのだけど。
ファンの回転をここまで押さえ込む必用があったのだろうか。


このマシンで、オーバークロックはやった事が無いんだけど。
XPSは、BIOSで4段階、手軽に変更できるようになっている。

で、3.2GHz以上にすると、そのファンが回りっぱなしになるらしいんだけど。
もしかしたらそっちのほうが、延命できるんじゃないかと思ってしまう。

XPSの底面切り取って、今のGPUのヒートシンクとっぱらって、別なのつけたりできないものか。

自分の使い方が悪いのかと思っていたが、フォーラムを読む限り、地雷だな。対戦車地雷なみだ。
買ってはいけないPCのような。

Inspiron 8100 はいいPCだったんだけどな。

まあ今とは時代も工場も違うか。
ROHSとかもあるし。
いろんな方面で世界の転換期だったし最悪な時代の産物だった気はする。


臨時にアパート住まいにならなければ買わなかった気はするが。
どうして、そこまでしてゲームがしたかったのかという・・・。
あれか。
COD4 か。
そうだった・・・。


見積もりはまだ出てないけど。
たぶん修理代は3-4万。
修理屋さんに問い合わせて連絡があったので送ってみる事にした。

諸行無常

XPS M1730のGPUの修理は2回目なので、前にもましてガタがくるはず。
それに約3万でチップ交換するのと、GPU2枚交換で9万払うのとマシン新調するのとで悩む。

2度あることは3度あるっていうし。
修理しても、たぶんまた壊れる気がして全く信用できないマシンとなってしまった。

9万あればちょっと足せば、普通のマシンなら買えてしまうし。

空冷には以前から限界を感じていたので、そろそろ我が家も水冷にしたいのだけど、どうせなら、ラジエーターとリザーバーはケースの外に出したい気もする。
で、ひさびさに自作してみようかと考え中。

試しにドスパラで 9万のマシンをベースに見積もりを出してみた。
で、約12万。
GTS250
i7-860  2.8G
水冷パックで + 10000。
OSをProにして + 10000。
電源を500W から 750Wにして + 8000。
HDDを500GBに落として -5000。
サウンドカード + 9000

HDD無しでOSありというオプションがあったら嬉しいのだけど。
それを言ったらケースもいらないのだけど。
サウンドカードはCreativeに昔から愛着があったので選べるみたいだし入れちゃった(テヘ

MSIでも同条件で見積もりを出してみた。
OS,マザー、CPU、GPU、メモリ、HDD容量、電源容量は一緒。
水冷なし。サウンドは選べない構成なのでオンボード。
で、約12万。
そういえば、嫁さんに上げたGF6800が載ってるのも MSI のやつで、G-Tune だった。
G-Tuneは、ケースが高いのかもしれない。
妙にこった作りになってる気がする。

kakaku.comで主要パーツの値段を調べて、だいたい同じ構成にして計算すると約10万。
MBは、ASUS の Maximus III Formula。
サウンドボードと、電源、ケース、光学ドライブ無し。
電源買ってケース買ったら12万ぐらいになるだろうから、自作でもBTOでも大差ないらしい。
OSが高いせいかな?
MBが好きなの選べるというのは魅力だ。
ケースも余ってるし。
やっぱ作るかな。

とりあえず修理の見積もり見てからだな・・。


テクスチャがおかしいかも

低解像度で艦内をうろついていたら、テクスチャが黒っぽいノイズ状になっている部分をいくつか発見。

なので、ミップマップが設定されていないテクスチャがいくつかあるかもしれない。

dxt5でアルファが設定されているやつばかりな気がする。
dxt5のテクスチャのノーマルマップのほうがおかしいのかもしれない。

2010年6月29日火曜日

オリジナルでテスト

動いたので終了。

あいかわらずの顔です。


部屋

オブリビオンの設定のパフォーマンスを VeryLow
にすると CS で A 押して明るくした時のようにシェーディングがなくなる。
暗くても明るくても色が一緒。
初めて知った。
オンボードGPUでもかなり軽い。
Flybookでも遊べるかもしれない。
勉強になった。

Mobile Intel 965 Express Chipset Family

仕方ないので、Latitude D830 にオブリビオンを入れることに。

主にコーディングと2D絵の編集、ネットブラウジングぐらいの用途で使ってたマシンで3Dは、荷が重い。

Mobile Intel 965 Express Chipset Family

いかにも動かない感じだ。

オブリビオンをインストールして、起動させてもてもクラッシュしてたので、無理かとも思ったが、とりあえずドライバを新しくしたら動いてくれたので良かった。

ずっと古いドライバを使っていたとは全く気が付かなかった。
まあ2Dオンリーだったから、ドライバなんか別にどうでもよかったのかもしれない。


で、とりあえず 640x480 で 全て lowend な設定で動かした所、ぜんぜん問題ないレベルでFPSもでてる。
これからテクスチャ入れたり、MOD追加してどんどん重くなっていくのだろう。

とりあえず、素の状態でテストする機会が出来たので、このまま何も居れずにスターフリートだけ入れてみようかと思う。

SLI

XPSはSLI なのだけど、私は普段1枚しか使ってないわけで。
(SLIにするとかえってカクツク)
なので、使ってない1枚と入れ替えたら動かないだろうかと思った。

ということで、ちとやってみることにした。

--

入れ替えはできないっぽい。
どーも左右非対称な気がする。
専用基板といったような感じだ。

修理しかないなこれは・・・。
修理しても3ヶ月しかもたないとは。
やっぱGPUごと交換するべきなのかもしれない。

STARFLEETリリースしておいて良かったなーとホント思う。

やっぱVRAMだった

まただなー
修理したばっかりなんだが。

ロゴ画面でドットノイズが無数に入る。
で、GPUを認識しないと。



とりあえずオンボードGPUでセーフモードで起動して
データ移動して、また修理に出さないと。

うーむ。
どうしたもんだか。

さっきのUSBメモリも死んでる模様。
一気にきた感じだ。

USBメモリがお亡くなりになった

ReadyBoost に使っていたUSBメモリがどうも調子悪い。
多分もう駄目。

1年たってない気もする。
読み書きはかなり頻繁に行っていただろうし、熱もすごかったから、まあそんなものだろう・・・。

ブリッジ部品の角が目立つので、モデリングしてた最中にハングアップしたのでGPUがまた死んだかと思ったが、USBメモリのせいだったらしい。

USBメモリで済んで良かった。

後方のスロットに差し込んでいたのだけど、すごい熱くて、ここも冷やさないとまずい感じだ。
背面には重要な部品はとくに無いので、温度をひろってくれるセンサーもついてなかった。
ノートといっても、手の届かない所において、デスクトップみたいに使ってるから、熱くなっているのに全く気が付かなかった。
USBメモリにもヒートシンクが必用かもしれないな。

やっぱノートは良くないな。

一昔前は今ほど熱も無かったし、ハイエンドでもそれなりに放熱はなされていただろうけど。
今はもはや限界なのだろう。
水冷でもきつそうな感じだ。

氷点下PCが巷で話題だけど。
ほんと冷蔵庫にPCを組みたくなる。

DROID X

DROID-X がたまらなくほすい。
http://www.google.co.jp/images?q=DROID%20X

2010年6月28日月曜日

コーヒーを追加しました

レプリケーターとフードディスペンサーでコーヒーが作れるはずだったのですが
作れなくなっていたので作れるように修正しました。

(普段は別のエディタでスクリプトを書いているのですが、おそらくコーヒー追加時に、CSで直接書いてしまって、昨夜のちょっとした修正の時にエディタで書いた物をコピペして、元に戻ってしまったのだと思います)


ファイル置き場の STARFLEET_MAIN.7z (esp only) のアーカイブだけ新しくなってます。
http://sites.google.com/site/eisenbase/games/oblivion/the-starfleet-for-oblivion

すでにコンパニオンの自宅登録済みで、セーブデータを使いまわしたい場合は、利用せずに次のアップデートまで待ったほうが良いでしょう。

コーヒーが追加されるだけですので。

(セーブデータを使いまわすと、とたんに不安定なります)

手間を惜しまずに セーブデータを本MODの利用前に戻せる場合は、アップデートしてもOKだと思います。


個人的に、焼いてあるステーキとコーヒーだけは前から欲しかったのです。アールグレイホットはまだです。

以上です。

--
お風呂の前のライトが床に落ちているのも発見し修正済み(ver 0.83b)
(CSでFキーを誤操作してしまったのだと思う)
アールグレイホットもPHで入れておきました。

STARFLEET:フォトフレームには触らないほうがよいです

艦の各部屋にフォトフレームが置いてある場合があるのですが、これには触らないほうがよいです。

コリジョンが細かすぎるらしく、地面に落とすとめり込んで、さらに落ちてしまいます。
次のアップデートでコリジョンを箱ポリゴンにします。

2010年6月27日日曜日

THE SHUTTLE FOR OBLIVION

シャトルもアップしました。
同じ所においてあります。

(乗ったまま飛ぶことは出来ませんので注意してください)

SS撮る暇すらなかった

前にも何度も書いたような気がしないでも無いんですが、寝不足気味で良く覚えていないので、再度書きます。


メインブリッジにある操縦桿ですが、お試し的な機能で、スターフリートを使い続ける場合は、使わないほうが良いです。

おかしくなると、オブリビオンを終了させないと直りません。

操縦桿を使う前にセーブして置いたほうが良いと思います。

おかしくなった場合、セーブデータをロードしても、おかしいままなので、いったんオブリビオンを終了させて、それからロードしてください。

あと艦にワープエフェクトを実装したので、ハイエンドなマシンをお使いの方は、ぜひ一度は空を見上げた上で、艦をJump In させてみてください。

公開しました

以下のサイトで公開しています。
大変お待たせいたしました。

http://sites.google.com/site/eisenbase/games/oblivion/the-starfleet-for-oblivion


esp, mesh, texture, sound のファイルに分かれています。
7z で圧縮されており、7-zip で解凍できます。
http://sevenzip.sourceforge.jp/

で、解凍してできたDataフォルダにあるものを、オブリビオンのData フォルダ以下にほうりこんでください。

ファイルが結構たくさんあるので、OBMM で、OMOD 化したほうが良いと思います。


ファイル数が多いので、BSA 化する事も検討していたんですが、結構面倒で、ちょっと時間がかかりそうで本日中に間に合わないという事で、今後の検討事項にします。

けっきょくヴァニラ環境ではデバッグしていないんで、他の方が動かせるのか全く分からないので、動いたら、主要なMODの一覧を添えて、ご一報いただけるとありがたいです。
(OOO、FRAN、MMMとか。)

ちなみにうちの環境は、オンラインマニュアルにあるとおりで。


OBSE 0018
JPWikiMod
JPBooks_Vailla+SI
OOO1.34b
MBP 1.4(Full)
MPC 1.2.2


となっています。


補足

燃料が切れそうになったら ZPM という青く光る物体が艦内のあちこちにおいてあるので、それをリサイクルシステムに突っ込めば当面は持つと思います。

ベータだといえばそれまでですが、esm で配布したいと言っておきながら、esp 版しかまだ出来ていません。

先ほど、esm 化して、スクリプトメッセージを全部エクスポートして、スターフリートの部分だけ日本語化して、それを新規に作成した esp に読み込んで日本語化しようと試みたんですが、ヴァニラの世界がおかしくなってしまうようで、どこにいっても地面がおかしくて、水の中にプレイヤーが沈んでしまうという現象に悩まされて、断念しました。

シャトルは、スターフリートとはまったく関係の無い構成になっていて、それはそれで今日中に公開できると思うので、しばらくお待ちください。
ソファベッドの問題がまだ解決してなくて、今からそれに取り組みます。

ちなみに、スターフリートのほうにも同じソファベッドのモデルがありますが、NIFファイル的には、全くの別物で、スクリプトも仕込んでいないのでアニメーションはしません。
シャトルは回転するので、ソファベッドの座標と回転軸をシャトル本体にあわせてあるのですが、スターフリートのほうのソファベッドはXYの中心が軸になっています。(Zは0です)

一応、アニメーションデータは用意してあるのでスクリプト次第なのですが、配置されたソファベッドの数が多いので、ないほうが安定するかと思いまして、アニメーションは無しで、ただのベンチとなっています。