2011年1月27日木曜日

新型PSP

新型PSPが発表されたようです。
意外と普通のデザインでよかった。
go は少し嫌だった。

なかなかの高スペック。
ゲーム機というより、電子ツール的に申し分のないスペック。

最近やたらと携帯デバイスにセンサーの類が装備されている。

トリコーダー実現される日も近いかもしれない。

ネタ元
http://gigazine.net/news/20110127_ngp/

2011年1月24日月曜日

迷彩マウス

迷彩マウス


ベースは MA-LS11BK
http://direct.sanwa.co.jp/ItemPage/MA-LS11BK






マウス全般に言えることなのだけど。
隙間があると埃がつまるので、掃除をするたびに鬱になるわけ。
で、先日、掃除をしたのだが、毎回毎回面倒なので、ビニールテープを張ってみたのだけど、つるつるして使いにくいし、なんともかわいそうな感じなので、迷彩の布を貼り付けてみた。
クリック音も静かになったし、グリップも良くなった感じで、見た目はちとなんだか分からない物体になってはしまったものの成功と言えるだろう(たぶん)

2011年1月21日金曜日

Razer Switchblade

携帯PCゲーム機の話題が最近多い気がする。

私的には、Razer の Switchblade に注目している。
このシンプルなデザインがたまらなくいい。

http://www2.razerzone.com/switchblade/gallery

Optimus Maximus みたいなキーボードもすばらしい。
これで TES シリーズを楽しめたら最高です。

2011年1月18日火曜日

The Elder Scrolls V: Skyrim

SSが1枚公開されたらしい。
公式サイトにはムービーがある模様。

ネタ元
http://www.4gamer.net/games/125/G012566/20110118014/

AIもビジュアルも強化されそう。
早く見てみたいが、じっくりと作りこんでほしいものです。

4gamerの記事だと物理エンジンは Havok としか書いてないのだけど。
それも強化してくれたらありがたい。
今のも十分すごいけど、細かいところで十分とはいえない性能だったりするので気になるところです。
机の上においたコップにやさしく触れたつもりがとんでもない加速度で飛んでいったりとか。
そういう事が稀ではあるけどあったと思うので。
「なんちゃって」感のつよい物理エンジンだった気がするわけです。

最近 TES 3 Morrowindを遊んで思ったんだけど。
CS も昔からあったんですね。
TES4 Oblivion は、いいところそのままに進化したんだなーとしみじみと思った。
TES5 もそうあってほしい限りです。
世に稀に見る実によくできたシステムだと思うんで、TES5 といわず、6 7 と続いていってほしいものです。

すでにご存知だと思いますが。
発売日は 2011年11月11日の予定だそうです。
まちどうすい。

2011年1月17日月曜日

Daiwa Leaseの仮設住宅 EDV-01

ネタ元
http://gigazine.net/news/20110116_edv_01/

なんてすばらしい。

あとはMREがあれば、人里はなれた僻地にも当分の間、住めそうな感じだ。
運べさえすればだけど。

普通に住みたい気もする。

OBLIVION にもあったら面白いかもしれない。

2011年1月16日日曜日

D850 HDD交換

私的メモ。

DELL LATITUDE D850 の HDD交換。
500GB → 750GB。

最近 2.5inch HDD容量も増えてきたので、Flybook v33iのHDDをそろそろ交換しようかと思った。
バックアップもしたいが余裕もないので、まるごと交換して温存するという作戦。

1TB が 9.5mm になるのが待てないので、750GBでもいいかと。

そんなわけで WDのWD7500BPVT(750GB/2.5inch/9.5mm厚)をツクモで購入。
いつもは Amazonなのだけど、このHDDは、ツクモがとても安かった。

で、Flybook v33i なんだけど。

HDD を交換しようと思ったら、なんとPATAだった。
クローン作って古いHDDはずして、新しいHDDをつっこんでみるまで、まったく気がつかなかったという・・・。

PATAとなると 320GB の WD3200BEVE しかない模様。
仕方ないので今度はAmazonで注文。
値段はどこも一緒。しかし、すでに割高。
PATA製品は、そろそろ買い置きが必要かもしれない。

うちのFlybookの現状は一度交換していて 250GB なので、320GBに交換してもたいして増えないことになる。

IDEの容量は、もうこれ以上増えないような気もする。
320GBってだいぶ前に見た数値のような。
それから増えてないということになるわけで。
SATA 1TBが9.5mm厚になったあたりで、そろそろIDEのほうも容量アップしてくれると有難いんだが・・・。

そういえば、ミニノートのボディに収まりそうな IDE-SATA変換アダプタもわざわざ海外から買ってあったはずだった
のでこれを気に試すという手もあったのだが・・・。
歳とるとこれだから困る・・・。

幅と高さは HDD と同じなのだが。
IDEに比べてSATAは抜き差しがゆるいので、HDDを横から差し込んで装着するタイプのノートだと、一度差し込んだら最後で、完全に分解しないと外せなくなる事が予想される。(HDDを抜くときにアダプタだけ置き去りになる)

一応、そのアダプタ Flybookにも入るんだけど、2cmほど長くなるので、HDDのフタもしまらなくなる。
抜けなくなるし、フタを別に作成する必要もあるので、時間と費用と手間がかかる。
よほどじゃないとテストする気にならない。

ということで仕方ないので DELLのLATITUDE D850のリプレイスにするしかなかった。
こっちも衝撃だの埃だの苛酷な環境で動作しているので、まあ交換したいとは思っていたが、ずいぶん早い交換となった。

クローンの作成は EASEUS Partition Master Home Edition を利用。
いつのまにこんなに便利になっていたのか。

HDDのクローンを作るときは

1. Disk Copyを選択してウィザード起動
2. ソース物理ドライブを選択
3. チェックディスクが始まるので待機。
4. 出力先物理ドライブを選択
5. パーティションサイズに変更があればマウスで変更。
6. APPLY して適用。
APPLYしないと実際の作業が開始されない。
7. 再起動が要求されるので、再起動してコピー開始。
8. 終了まで放置。
9. HDD交換。
10. 2回再起動して終了。
11. コピー後 隠しパーティションが可視になっているので Advanced で Hide に設定
12. 再起動。

そんな流れ。
隠しパーティションのリカバリー領域も問題なくコピーできる模様。

Flybook も D850 も問題なくクローンが作れた。
Flybook v33i の HDDをベイから引き出すには、ネジを1本外す必要がある。
キーボードの中央部、真下あたりにあるので、キーボードを起こしてやらねばならない。

EASEUSのは、作業量も少ないし、某A社のにも負けてない。
むしろこっちのほうが楽かも。
ウィザードの最初で、ディスクをチェックしにいくので、その辺で、ちと待ってるのが面倒。
クローンを作成するとなると全パーティションをチェックしに行くので、けっこう時間がかかる。
クローン作業自体は、放置で OK。

インストール時の個人情報の提供も任意だし、よけいなドライバも突っ込む気配はないし、けっこうクリーンなアプリケーションのようです。

しかしながら罠もある。

基本的にマウスオンリーで操作できるのだけど、パーティションのリサイズは操作が積み重なるようなので。
何度もリサイズした後で適用すると、そのままマウスで動かしたようにすべての操作が実行されてしまう。

たとえば最初100GBで、200GBにするためにマウスでパーティションの端をドラッグし、やっぱ 150GBでいいやと、マウスで再びドラッグして適用すると、作業工程数が2つになって、最初に200GBにリサイズしてその後で150GBにリサイズするという作業を実際に実行してしまう。

ということなので、注意されたし。

以上。

2011年1月11日火曜日

G-Tune MASTERPIECE KEYBOARD

私的な話なのだけど。


全キー同時押し対応&工具付の108ゲーマー向けキーボード


http://www.g-tune.jp/products/solution/1010_masterpiece_keyboard/


約25000円と高価な部類に入る。


私が長年メインで使っているキーボードである ELECOM の TK-P2109JPWB が既に手に入らないので、このキーボードはよいと思った。
キーボードは職業柄けっこう買っているが、壊れずに使えているのは、ELECOMのTK-P2109JPWBぐらいで、まだまだいけそうな気はするものの、いつも他によいキーボードはない物かと考えている。


耐久性のみならず耐熱性もあるようで、かつて我が家の部屋で喫煙OKだった時期にタバコが接触しても溶けなかったという実績を持つ。
しかもキーの印字もいまだにクッキリ残っているので、どんだけすごいキーボードなんだと思う今日この頃。

参考:http://www2.elecom.co.jp/products/TK-P2109JPWB.html


で G-Tune MASTERPIECE KEYBOARD なんだけど。
かなり似ているので、ELECOMのTK-P2109JPWBの代わりになりそうだなと思った。


ELECOMのは、横から見るとやや弧になっているものの、G-Tune のは、直線的なデザインだが、キーの配置で弧にしたのと同じような感じになっている模様。
キーの高さ的には列単位で見ると、ELECOMのとまったく逆。


キートップの形状も似ていて、印字は英字のみになっている。
私的にはELECOMの日本語による表記は邪魔だと思っていたので有難い。
ケーブルを固定する溝やキーボードに傾斜をつけるスタンドもキーボードの裏面にほぼ同じ位置についている。
LEDの位置も同じで、リプレイスとしては申し分ない。
インターフェイスも PS/2。
同時キー押し対応のために PS/2 を採用したとのことらしいが。インターフェイスまで同じという・・・。
重さも似たような感じで。
これはかなりのそっくりさんなのではないかと・・・。
デザインはややG-Tune のほうが、ややカッコいい。
普及品とゲーマー仕様の差という事で当たり前かもしれないが。


ELECOMのは、あまりに古く既にスペックなどはわからないのでなんとも言えないが、108ではなく109だし、同時押し対応でもないことは確かだし、無接点静電容量方式でもないはずなので、クローンではないと思うのだが・・・。
ここまで似ていると、少々驚く。
というより、もっとも普通ともいえる形のキーボードだからなのかもしれない。


G-Tune + 東プレのコラボらしいのだけど、まあ、いい時期にいいキーボードが出てきたなとは思った。
キートップを交換する工具と一部のキーの赤いキートップも付属するらしい。


まあ、ちと高いので、どーするか悩むところだ・・・。

2011年1月9日日曜日

TES3 MORROWIND

うちの Oblivion は Knights of the Nine 以外にも Morrowind と Morrowindの拡張2つ も一緒についてきたパッケージだったのだけど、Morrowindは、いままで遊んだことがなかった。

だいぶ前にミニノートを買った時、そのノートにはインストールしてあったのだけど、遊ぶ機会が無く、起動してもOBLIVIONのUIとは異なるのでとっつきにくい事もあってか、ずっとやっていなかった。

基本的に休暇という習慣のない私は、正月に一切仕事場にアクセスしないという誓いを立て、ミニノートのみをもちだして居間で生活をするという、いわゆる休暇をとってみるという試みをした。

使えるPCはミニノートだけなので、まあ暇なわけで。
仕方なくというのもあってか、Morrowindをけっこう楽しむことができた。

OBLIVION に比べると、NPCとの会話のUIが、ちとわかりづらかったものの TESシリーズのすごさを再確認できた。

OBLIVIONに比べると全体的にローポリゴンなのは仕方がないが、ミニノートの1024x600という低い解像度も手伝ってか特にテクスチャ等の解像度の低さも気にならず OBLIVION 並に楽しめた。
プレイヤーが振り下ろす剣のアニメーションが単調だったり、エンチャントされたアイテムのテカテカな光沢がやや気にはなったが。
まあそこは OBLIVION を知ってしまった後で遊んでしまったという事で仕方がない部分ではある。


小物類も自由に家などに配置できるのは OBLIVION と一緒で、スペルの作成や、エンチャントも同じようにできる。

Morrowindには近似的な物理演算は搭載されていないらしく、オブジェクトに触れても、机から落ちたり、飛んでいってしまったりという事はないのだが、本を積み重ねたり、アイテムを整頓して並べたりするのは、物理演算がないほうが、楽だというのがよくわかった。
ということで、物理演算も一長一短だというのに改めて気がついたので実に有意義だった。

まだ中盤にすら差し掛かっていないだろうと思われるが、今のところシナリオも抜群で意外な展開も多く、けっこうシビアな選択を迫られる場面も多くてハラハラドキドキと、かなり面白かった。

ハ○ーポ○ターよりぜんぜん面白と思うのだが・・・。
まあ、NWNやTES を知らない人のほうが多いと思うし、まあ致し方あるまい。

テクスチャなどにグラフィックスを拡張するMODもあり、美人化MODもあり、家もあり、コンパニオンありと、普通に OBLIVION のように遊べるので、しばらく機会のある限り遊びつづけたいと思った。

OBLIVIONを最初に遊んだ私から見れば、Morrowindは、ミニノートと組み合わせることで、モバイル版OBLIVIONという感じで、最高の携帯ゲームとなったわけだ。

ということで、OBLIVIONを遊んだことがあって、私と同じように Morrowind を持ってるのに遊んだことがない人には、遊んでみることをお勧めします v

すでにリンク切れなどで手に入らないMODもあるようなので、今まで遊んでいなかったことに少々後悔した。
なるべく早いうちにMODなんかは入手してバックアップしておいたほうがいいかもしれません。

CSの使い方なんかもほぼ一緒で、また乗り物MODが作りたくなった。
が、作らないだろう。おそらく・・・。

2011年1月1日土曜日

今年もよろしくお願いします。

This picture has captured from TESIV OBLIVION


今年もよろしくお願いします。


- Eisen Japan -